FXってなんなの
  1. HOME
  2. >
  3. 塾友会 本部
  4. >
  5. ホームカミング
  6. >
  7. 第24回ホームカミング大会の進行プログラムの件

第24回ホームカミング大会の進行プログラムの件

第24回ホームカミング大会の進行プログラムを下記のようにお示し致します。

皆様の御参加を心よりお願い致します。

塾友同士、お誘いあわせの上、御出席宜しくお願いいたします。

                 HC実行委員会

第24回 和敬塾ホームカミング大会 プログラム

  • 日時 : 平成25年10月26日(土)9:30受付開始
  • 場所 : 和敬塾 講堂および庭園 (雨天時:庭園⇒食堂)
  • テーマ:「スイッチ・オンで世界が変わる 和敬の遺伝子」

第1部 式典  10:30 於講堂

  • 開会     司会 長谷川俊太郎(S58西)
  • 物故者追悼
  • 主催者挨拶         実行委員長 北浦正人(S58南)
  • 祝辞    和敬塾塾長 前川昭一
  • 塾歌斉唱

第2部 記念講演        11:00 於講堂

  •  「今こそ日本人の出番だ 逆境の時こそ「やる気遺伝子」はオンになる」
  • 講師 村上和雄-筑波大学名誉教授

第3部 懇親会 13:00 於庭園(雨天の場合は食堂)

  • 開会        平見勇雄(58北)
  • 主催者挨拶  塾友会会長 小野正人(S49南)
  • 来賓代表挨拶 卒塾50年塾友 中村陽一(S38南)
  • 乾杯        和敬塾専務理事 岩崎嘉夫(S43北)
  • 祝宴              祝電披露
  • 塾友会支部代表 挨拶
  • 大抽選会
  • 東京ドーム ビールガールズ
  • 来年の決意表明       S59卒塾代表者 田村幸永(S58北)

        閉会  15:00

記念講演 講師プロフィール

村上和雄 氏 筑波大学名誉教授

  • 1963年  京都大学大学院博士過程終了
  • 1963年  米国オレゴン医科大学生化学教室研究員
  • 1976年  米国バンダビルト大学医学部助教授
  • 1978年  筑波大学応用生物化学系教授
  • 1996年 日本学士院賞受賞
  • 1999年  筑波大学名誉教授

 

1983年に、高血圧を引き起こす原因となる酵素「ヒト・レニン」の遺伝子解読に世界で初めて成功。世界的に有名なパスツール研究所やハーバード大学を抑えての快挙であった為、一躍注目を集める。

この時、「読めたのはいいが、書いたのは誰だ」とサムシンググレートの存在を確信。以来、生命の神秘と謎の世界のとりこになってしまった。

遺伝子の暗号を一番初めに書いたものの正体を一生かけて追い求め探り当ててみたいという衝動にとり付かれてしまった。

科学に身を置きながら、哲学、宗教、宇宙観をも包み込む独自の世界観を展開。現在「心と遺伝子の研究会」で更に研究を深めている。

 

村上先生の主な著書

 

  • 「生命(いのち)の暗号」        サンマーク出版
  • 「スイッチ・オンの生き方」       致知出版
  • 「人を幸せにする「魂と遺伝子」の法則」 致知出版
  • 「人生の暗号」             サンマーク出版
  • 「生命(いのち)のバカ力」       講談社
  • 「遺伝子オンで生きる」         サンマーク出版
  • 「笑う!遺伝子」            一二三書房
  • 「そうだ!絶対うまくいく!」      海竜社

以上

ページのトップへ戻る