第5回 和敬セミナーのご案内

和敬セミナーのご案内

2018年11月17日
和敬塾 塾友会

2018年5月より、塾本部のご協力を得て、塾生を対象に、和敬セミナーを計4回実施いたしました。
参加した塾生の皆さんからは、塾友から有意義なセミナーに参加できてよかったという声を多くいただいています。

塾生からのご希望に応えて第2弾の和敬セミナーを実施いたします。
第5回、第6回の案内は下記の通りです。
本セミナーは、社会の幅広いテーマをベースに、OBからざっくばらんに語って頂くことを重視しています。双方向のコミュニケーションを意識しておりますので、現役の皆さんに、ぜひとも塾OBと気軽に語る機会を持って戴きたいと思っています。
関心のある塾友の皆様におかれましても、ご参加いただければ幸いです。
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場  所:和敬塾 小講堂 予定
時  間:16:00開始  17:30前後終了 予定
(1時間前後のプレゼン、30分質疑応答・意見交換)

第5回 11月24日(土)
・講演者  松岡正樹氏(北寮58年卒 元厚生労働省中国四国厚生局長)
仮題  「法案成立までの全て」〜官僚に求められる志と能力〜

第6回 12月15日(土)
現在、講演者と確認中ですので、あらためてご案内いたします。

塾友会本部としても全力を尽くしますので、ご参加お待ちしています。
お問い合わせ等がありましたら、下記窓口に連絡していただければ幸いです。

連絡先:wakei4world@gmail.com(和敬塾塾友会HPの問合せ等受付窓口)

塾友会事務局長
H16 北 古閑

塾友会幹事長便り(第4号)

塾友会幹事長便り

 

塾友の皆様へ
晩秋の折、塾友の皆様、益々ご清栄のことと存じます。 また平素からの御活動、御協
力、誠に有難うございます。
 
塾友会本部等の主に8~10月の活動を、小生の着眼点と文責にて記述致します。この
3ケ間の活動は、10月27日のホームカミング大会の開催サポートと、次日10月28日の
全国代表者会議の準備と開催が主体となりました。
 
<第29回ホームカミング(HC)大会につきまして>
第29回ホームカミング(HC)大会に関しましては、S63年卒の塾友主体に実行委員会が結成され、極めて頑張って頂きました。実行委員会の皆様には、厚く感謝致します。
心配された当日の天候にも恵まれまして、当日200人強の参加を頂きました。大会スローガンは、花原実行委員長肝入りの「人生100年時代 AIでよみがえれ 青春プレイバックPart2」でした。
 
午前の基調講演は、北60卒の吉崎敏文さんに御願いしまして、AIの現状や可能性につきまして、熱く判りやすく語っていただきました。 その後のパネルディスカッションでは、会長以下の塾友の他、現役塾生3名にも参加して頂き、幅広い議論の展開があり、非常に活発で興味深いものになり、心から嬉しく思っております。
午後の懇親会は、アマンダ・コスタさんらのボサノヴァ&サルサの歌声に迎えられました。例年のように、あちこちが談笑の場となり、穏やかで静かな時間が過ぎて行くように感じました。
私は北寮出身ですので、その後の北悠会も含めて、昔に返り、非常に楽しく懐しい時を過ごさせて頂き、関連する皆様に感謝申し上げます。
詳細は、コリー新聞等でご紹介させて頂く予定です。
 
 
<平成29年度全国代表者会議につきまして>
端的に言いますと、議案1から8までの全議案を承認頂きまして、誠にありがたく思っております。詳細は、次刊のコリー新聞に掲載致したいと思います。

 
議案1,2は、平成29年度の決算報告についてでした。前回の決算が約105万円の赤字,今回の予算が71万円の赤字でありましたが、何とか9千円の赤字に抑えることが出来ました(ただ、未だ赤字は赤字です)。
この主要因は塾友会費を支払って頂いた方が、前年度比209人も増えたことによります。 塾友の皆様には厚く御礼申し上げると共に、引き続き是非宜しく御願い致したいと存じます。

 
議案3,4は、平成30年度の予算に関するものでして、今回は3万円強の黒字予算にしております。この予算で今年度も有意義に活動したいと、本部役員会は考えております。
 
議案5は、塾友会個人情報の取扱に関するもので、その骨子は2018年9月10日号にお示しいたしました。可決させて頂きましたので、2017年5月の改正個人情報保護法に則りこれを運用しまして、新たな塾友会名簿の作成準備作業に繋げて行きたい所存です。
 
議案6は、塾友会費納入手段の拡充(口座引落方式の採用)についてです。現行の振込方式と並べまして、各塾友の選択を御願いしたいと存じます。 口座引落方式の利点は、決まった日に入金があるため、入金管理が簡単。 ②未払い、支払い遅延が少ない。継続率が比較的高い。 ④幅広い金融機関が適用できる。 であることです。
塾友の皆様の御活用を是非御願い致します。
 
議案7は、全国代表者会議における代表者構成についてです。その骨子は当該HPやコリー新聞2018年9月10日号にお示し致しております。 議決権所有者としまして、現行は支部代表と本部役員から構成されておりますが、これに同期会代表を支部代表と同数加えようというものです。 会則の改正に当たりますから、委任状を含む出席者の3分の2以上の賛成が必要ですが、可決していただきまして、塾友の多くが同期会代表の存在を望んでいることはよくわかりました。今後、細則をも確定させ、多様な立場の塾友の皆様にもご納得して頂ける形にして行きたいと考えております。
 
議案8は、塾友会本部人員の追加選任の改訂の件でして、次刊コリー新聞に示させて頂
きます。

 

引き続き、塾友の皆様の暖かい御理解,御支援を頂きたく、宜しく御願い致します。

北寮58年卒塾 田村幸永

全国代表者会議 議決権所有者に関する改訂案つきまして

全国代表者会議 議決権所有者に関する改訂案つきまして
~塾友会「縦糸横糸」での活性化の精神から、横糸たる同期会代表者の全国代表者会議参加に関しての、今後の進め方について~

塾友会 田村幸永 北寮58年卒

1.経緯
1)昨年の全国代表者会議(2017/10/29)にて、塾友会規則が改正され、塾友会本部役
員と、各支部代表が、実質的に議決権を持つ総会参加者であって、同期会代表はオ
ブザーバー参加とされることとなりました。

2)この会則が改正されるに至った理由は、同期会代表者の数が年々増加する一方、総会に出席する同期会代表者の比率が傾向的に低下して、定足数の確保が難しくなり、このため、同期会代表者の中から常任委員を選出する制度を導入してみたが、これも現実には機能しなかったことであると考えます。

3)縦糸(所属支部)横糸(所属学年)とした時、無論,縦糸のしっかりした運営は重要ですが、横糸としての議決権のない参加では、バランス上、問題があると考え、改善案を考えております。

2.実施したいこと
1)現塾友会執行部として、上記バランスを改革したい姿勢を示す。妥当な改訂案があれば、2018年10月の全国代表者会議にて、当該改訂案を規約に入れていく方針を提案し、この可否を議決したいと考えております。
2)本趣旨を、コリー新聞ならびに塾友会HPにて示し、叩き台案を添えて、公募したいと考えておる次第です。

3.改正案を下記(1)~(4)の手順で進める
・10月28日の全国代表者会議で、少なくとも方向性/方針を決めたいと考えます。
(条文レベルに至らなくとも、という意味で方向性/方針と書きました)
(1)[前提]:現状、塾友会会則第20条第1項にて、構成員は「支部代表」と「本部
役員」であること。 (即ち、同期会代表はオブザーバーであること。)
(2)[改革手順の明確化] まずは、改正案を公募いたします。
改定案やご意見等は、ぜひ、塾友会事務局にお寄せ下さい。
塾友会本部事務局:東京都文京区目白台1-21-2
TEL 03-6912-1278  FAX 03-6912-1279
Eメール jukuyukai@mte.biglobe.ne.jp
(3)全国代表者会議(通称;総会)で示したい案は、基本1つにしたいと考えており
ます。可能ならば、1つの案として 全国代表者会議で可否を問いたいと考えてお
ります。

4.横糸の活性化の更なる推進
・今回の提案とその遂行から、横糸の立付けを明確にし、これを縦糸にも負けない位
に太くしていくためには、塾友会会員名簿や、HPでの企画や工夫を連続して行い、
活性化に繋げたいと考えております。

5.叩き台案(私案)
~無論、当該叩き台案に、拘るわけでなく、とにかく、横糸縦糸状況を実質的に
復活させたいと考えておることを理解御願いします。~

横糸定数 対 縦糸定数を1対1の同数を基本とする。 全国代表者会議(通称;
総会)参加者の定数は、支部代表者数と学年代表数(最大で)を揃えたいと考えま
す。
2)現支部代表者数は、25名(注記1)になります。よって、横糸の同期会代表者数も
最大25名とする。
⇔注記1;塾友会会則第20条第3項により
・「支部代表は首都圏支部10名、関西支部2名、その他の支部1名」
・「支部代表」 各支部とは、私の持っている一覧表を正としまして、首都圏
(10名)、北海道、東北、新潟、群栃、茨城、長野、山梨、北陸、静岡、
中部、関西(2名)、中国、 四国、九州の計15支部 計25名参加可能
3)定足数、定員の1/2以上等の、従来規程は変えません。
4)同期会代表は、当日出席者数を数え、25名以上の場合。妥当な方法で、議決権の数は25名に限ることとし、残りの方は オブザーバー扱いとさせていただきます。
別途、同期会幹事の委任状が多数来ても、最大25名の考え方は遵守。
☆当日参加者+委任状数が、25名未満の場合、その実数(仮に22名なら22名)
でカウント。

5)さらに運営に関わる詳細を、たたき台として、下記のように考えております。
・同期会代表として総会に出席しようと思う方は、事前に本部宛に連絡して頂く。
(総会開催の情報は、コリー新聞とHPを見ればわかる)
そして、同期の中でダブっている人を除いて 議決権者として登録する。
・同じ寮の同期が二人以上出席登録したい、と言ってきたら、一人に絞って頂く。
・「委任状(メールでも可、とする。)出席」、というのは、同期会代表につい
ては、難しいかも知れないと考えてます。議長への委任は可能か懸案中。
・同期の誰かに代理出席してもらう、は認める。
・出席した人は、仮に議決権を持たないことになった場合であっても、議長の了
解を求めて、会議の場で発言することはできる。
・また、出席はできないが、(同期会を代表して)意見を言いたい、という人に
は、書面(メールも可。)で意見を送ってきてくれれば、総会で紹介する、と伝
えておく。(コリー新聞及びHPに前もって記載しておく)

以上を考えております。

なお、昨年度の全国代表者会議の場で、承認されました塾友会規則の改正に関して。修正案を示されました、薦田隆成様(S44北)とも協議済みです。

よろしく御理解の上、ご意見等を、ぜひ事務局まで頂きたく存じます。 本件は、田村が担当させて頂きます。

2018年10月27日(土) 第29回 ホームカミング大会開催の御知らせ

2018年10月27日(土) 第29回 ホームカミング大会開催の御知らせ

大会スローガン
『人生100年時代 “AIでよみがえれ 青春 プレイバックPart2”』

OBと在塾生がAIを語り、それぞれの人生の“未来予想図Ⅱ”を描く!

第29回和敬塾ホームカミング大会を10月27日(土)に開催いたします。
今年の大会スローガンに乗って、百恵さんの名曲をイメージしながら和敬塾が与えてくれたものを現役塾生とともに振り返り、和敬塾にこうして再び集う意味を考え、100年時代に突入したそれぞれの塾友の人生の第2楽章のヒントとなり、「未来予想図Ⅱ」を描いていただければと思います。

講演会第一部では、IBM㈱の執行役員で世界のAIを牽引してきた「ワトソン」事業を率いる吉崎敏文氏(60年北寮卒)から、「AIで拡がるビジネスの可能性と社会にもたらす変革」について、グローバル、また日本の最新事例を交え、これからの企業の在り方や社会へのインパクトについて、将来のテクノロジーにも触れながら、分かりやすくお話いただく予定です。
これに続く講演会第二部では、塾友会(委員長、吉崎氏ほか)、そして現役塾生にもご登壇いただき、AIと人間との関係について、その中で各世代でどうやって生きていくのか、そしてその中での和敬塾の意義や価値の再発見といったテーマで激論をぶつける予定です。

また懇親会では、毎年恒例の豪華賞品お楽しみ大抽選会に加え、ボサノヴァ&サルサ歌手でセクシーでチャーミングなアマンダ・コスタさんがブラジルの情熱の風を届け、HC大会に花を添えてくださいます。「ダンパ」を思い出して一緒に踊り出すもよしです。

今年の主幹事は卒塾30年を迎える昭和63年卒生-昭和最後の私たちが平成最後となるホームカミング大会を盛り上げますので、同期のみなさんお誘い合わせの上、奮ってのご参加をお待ちしています。
卒業10年ごとの区切りとして、卒塾50周年の昭和43年卒塾者(無料ご招待)の皆様はもちろんのこと、昭和53年卒塾者(卒塾40周年)、昭和63年卒塾者(同30周年)、平成10年卒塾者(同20周年)、平成20年卒塾者(同10周年)の皆様、さらには塾友会1年生の平成30年卒塾者(今年は無料ご招待)も、是非ご参加ください。

第29回 和敬塾HC大会 式次第
10:00 受付開始[学生ホール・会食室]
11:00 式典開会[大講堂]
物故者追悼
主催者挨拶 金田一弘雄 塾友会会長
祝 辞 前川 正雄 和敬塾理事長
塾歌斉唱
11:20 講演会 第一部(基調講演)[大講堂]
日本IBM㈱ 執行役員ワトソン事業部長 吉崎 敏文氏(S60北)
「AIで拡がるビジネスの可能性と社会にもたらす変革」
12:10 休 憩
12:20 講演会 第二部(パネル討論)[大講堂]
ホームカミング実行委員長
塾友会代表、在塾生代表
13:10 閉 会
13:30 懇親会 開宴
ミニライブ:ボサノヴァ&サルサ歌手 アマンダ・コスタ
お楽しみ抽選会 ほか
[本館庭園、雨天時:学生ホール食堂]
15:00 閉 会

会費の事前振込≪割引あり≫ 10/19(金)迄
第29回HC大会会費のお知らせと寄付のお願い
〔会費〕
・一般(当日払い) 5,000円 同伴家族は無料
・一般(事前振込) 4,500円 期限10月19日(金)振込まで
※HC当日の受付および大会準備の円滑化のため、会費の事前振込にご協力ください。
・昭和43年卒塾者・同伴家族 ご招待 会費はございません。ご来駕をお待ちしています。
・主幹事(昭和63年卒) 10,000円 同伴家族は無料
・新卒生(平成30年卒) ご招待(無料) 塾友会へようこそ!これからも和敬とつながって
 いきましょう! 今年は無料にしました
・現役塾生、保護者 ご招待(無料) 現役塾生の皆さん、各界で活躍の先輩方と交流を
 深めませんか
〔振込先〕
三井住友銀行 笹塚支店 普通預金 0513815
名義:和敬塾 塾友会 ホームカミング 代表 花原克年(ハナハラ カツトシ)
※振込人が分かるように必ず卒塾年と寮を明記してください
例)63キタ ハナハラカツトシ
※誠に恐れ入りますが、振込手数料はご負担をお願いいたします

〔寄付のお願い〕
遠地や仕事などでHC大会に参加できない塾友の皆様、ご寄付で大会の盛り上げに協力いただけないでしょうか。ご賛同いただける方は、上記振込先まで寄付金(できれば5千円以上ですとありがたいですが、1口千円で何口でも)をお振込みいただきますようお願いいたします。

【懇親会協賛品ご提供のお願い】
塾友の皆様に懇親会の協賛品のご提供をお願い申し上げます。故郷の名産品自慢、事業のPRをしていただいても結構です。会場でご紹介させていただきます。皆様の温かいご協力をお願い申し上げます。10月18日(木)必着で、塾友会本部あてにお送りください。
〒112-8682 東京都文京区目白台1-21-2
公益財団法人和敬塾内 塾友会本部事務局気付
2018HC 協賛品係

第29回ホームカミング大会実行委員
昭和63年卒
北:花原 克年(委員長)、有賀 文威、石井 希典、工藤 俊治、山田 哲
西:中島 哲也(副委員長)、牛飼 昇晃、大澤 裕、春田 諭
南:滝 文男(副委員長)
平成10年卒
北:太田 充俊

ホームカミング大会の最新情報は、塾友会のホームページにてお知らせいたします。
〔検索〕 和敬塾 塾友会  でクリック

(以上)

塾友会幹事長便り(第3号)

塾友会幹事長便り(第3号)

塾友の皆様へ

梅雨終盤の各地にて水害が発生いたしております。
御塾友自身を始め、ご家族ご友人が被害に遭われた方の御苦労を考えますと、心苦しくなる頃です。
私も平成7年1月に、家族で芦屋にて被災しております。ともかく、皆様の益々ご清栄ご繁栄を心よりお祈り致します。

定例ですが、塾友会本部等の主に5-6月の活動を、私の着眼と文責にて記述致します。

  1. 自身の各支部開催のイベント参加
    5月19,20日開催「和敬平成ネットワーク交流会」(中部・北陸・関西支部若手交流会)
    と6月2,3日野開催の関西・中国・四国支部合同事業(旅行)に、共に夫婦で参加させて頂きました。挨拶の時間を頂きましたので三つポイントを挙げました。

    1. 各支部の皆さんの忌憚のない意見を頂きたいこと。本部と繋げていきたいこと。
    2. 本部役員会の活動が、皆様に少しでも理解頂けるように、HPの定期的に当該「幹事長便り」を掲載するので、読んで頂き、御意見等ありましたら頂きたいこと。
    3. 家族ぐるみで参加できるような、また来て頂けるような和敬塾塾友会を目指しているので、私共も夫婦でお邪魔しましたということ。御世話になりました皆様、貴重な御意見頂きました皆様、誠にたいへん有難うございました。是非、本部にて反映していきたいと考えております。
  2. 塾友会本部役員会の実施
    • 新メンバーにて、原則月1回にて開催し、諸課題を議論しております。(12月2日、1月18日、2月22日、3月15日、4月19日、5月17日、6月21日。次は7月19日)
    • 重要課題としておる3分科会の内容についての報告や議論を実施し、分科会以外の報告,連絡,相談も実施しております
  3. 分科会Ⅰの進捗;会費集金方法;現在の振込制と並行しての引落制の立上げ
    • 名簿作成準備 名簿ソフトを用いての整理
    • 現行の「振込法」と並行して、一度手続きを実施すると継続的に支払を続けていける「引落制」の導入を検討中。前回の本部役員会にて、特に反対意見なく、次回の全国代表者会議に提案することで、進めることになりました。
    • 全国代表者会議開催の前に、より詳しく提案説明致しますが、この旨承知おき下さい。
  4. 分科会Ⅱ 広報戦略 ;コリー新聞およびHPの両立と充実
    • 根本的な議論の最中で、今回連絡事項は有りません。
  5. 分科会Ⅲ 対;塾生プロジェクト;2018年度 和敬セミナーと称して、現状、第1回~第4回までを計画実行中。
    1. 第1回は、5月19日、吉宮副会長が「人事部長の本音―事業ミッションから見る人材要件」という演題で開催。現役塾生10名ほど参加し、講演後、寮のラウンジで塾生との懇談あり
    2. 第2回は、6月26日、大澤副会長が「35年前、お客様から頂いた大切な贈り物―『縁』を大切に、『利他で生きる』-」という演題で開催
    3. 第3回は、6月23日に古閑事務局長が「M&A屋さんが考える就活対象企業の選定プロセス、35歳までに何に投資すべきなのか」を演題に開催
    4. 第4回は、7月7日に、上村さん(北寮平成14年卒;株式会社ALBERT、創業者)をお呼びして、「ベンチャーの起業と上場、AIビジネスの現在」をテーマとして講演を開催上記4回を実施した上で、秋以降の開催内容などを検討することにしております。継続して1年間コツコツ継続してやってみることが重要であること、学生の意見を聴いてニーズをつかむ一方で、こちらとしても媚過ぎないことが重要との意見が出されております。
  6. 第59回ホームカミング大会の開催
    • 今年度は、10月27日(土)開催です。
    • 月1回のペースで、S63年卒の花原実行委員長を中心に検討を実施中です。
    • 大会スローガン、「人生100年時代 “AIでよみがえれ青春プレイバックPart2”」
    • 講演者は、北寮60年卒;日本IBMワトソン事業部長;吉崎敏文さんに内定。 講演テーマはAI(人工知能)に関する内容で、企画を進めております。内容を吟味しております。
    • 以上、御期待下さい! 皆様の幅広い御来塾を期待しております!また、詳しくは次刊のコリー新聞をご参照ください。
  7. その他
    • 報告連絡第回ではありませんが、塾友会としての個人情報の取扱、全国代表者会議の議決権所有の規定を、今後どうしていくか、以上も大きな課題であることを認識しておりまして、具体的な対応案を考えていきます。
    • 直近の主な予定
      • 7月7日 ;第4回塾生セミナー (2018年度 和敬セミナー)
      • 7月19日 ;次回の本部役員会
      • 7月21日 ;次回のHC実行委員会

北寮58年卒塾 田村幸永

 

塾祭のお知らせ(2018年5月13日)

平成30年4月26日
平成30年度 和敬塾創立記念塾祭 式次第(案)
 
 
●日 時:平成30年5月13日(日)
式典(第1部、第2部): 9:30~11:55
祝賀パーティー    :12:05~12:45
5寮対抗3年生劇   :13:00~20:00

●場 所:和敬塾学生ホール大講堂 他

●参加者:塾生、塾友、役職員、塾関係者

 
<式典 第1部>
9:30~10:20(於:大講堂)
9:30 開会       :塾生司会(南寮)
〃 理事長挨拶 :前川正雄 理事長
9:40 塾友会長挨拶 :金田一弘雄 塾友会長
9:50 塾生代表挨拶 :全塾代表委員長(乾寮)
9:55 留学生代表挨拶  :全塾代表留学生
10:10 塾歌     :参加者全員
10:20          :休憩 (15分)
 
<式典 第2部>
10:35~11:55(於;大講堂)
10:35 講師紹介    :佐藤一義 専務理事
10:40 記念講演    : 演題:「皆さんの健康はどう守られる?」
杏林大学名誉学長 跡見裕 先生
(講演/50分、質疑応答/20分程度を予定)
11:50 御礼      :佐藤一義 専務理事
11:55 閉会の辞    :塾生司会(南寮)
 
<祝賀パーティー>
12:05~12:45(於:和敬塾本館中庭(雨天時、和敬塾学生ホール食堂))
12:05 開会
12:05 乾杯
12:45 閉会

 
<5寮対抗3年生劇>
13:00~20:00(於:大講堂)
13:00~南寮、14:05~北寮、15:10~乾寮、16:15~東寮、17:20~西寮、18:20閉幕
※順番が変更になる可能性があります。
18:30 審査
19:30 成績発表
20:00 終了

 

塾友会本部 事務局長
H16北 古閑 善丈

以上

塾祭講演会のお知らせ(2018年5月13日)

首都圏支部会員の皆様

来る5月13日、以下の通り、和敬塾におきまして塾祭が開催されます。
記念講演会では、杏林大学名誉学長の跡見裕氏が「皆さんの健康はどう守られる」という、大変興味深い題でお話し下さいます。
皆様お誘い合わせの上、ご参集いただきますよう、よろしくお願い申し上げます。

<式典 第1部> 9:30~10:20(於:大講堂)

9:30 開会

10:20 休憩(15分)

<式典 第2部> 10:35~11:55(於;大講堂)

10:35 講師紹介    :佐藤一義 専務理事

10:40 記念講演    : 演題:「皆さんの健康はどう守られる?」

杏林大学名誉学長 跡見裕 先生(講演/50分、質疑応答/20分程度を予定)

11:55 閉会の辞    :塾生司会(南寮)

<祝賀パーティー> 12:05~12:45(於:和敬塾本館中庭(雨天時、和敬塾学生ホール食堂))

塾友会本部 事務局長
H16北 古閑 善丈

塾友会幹事長便り(第2号)

塾友会幹事長便り(第2号)

万葉の頃、塾友の皆様益々ご清栄のことと存じます。
塾友会本部等の、主に3~4月の活動を、私の着眼と文責にて記述致します。

 

  1. 塾友会本部役員会を原則月1回開催し、諸課題について議論
    1. 12月2日、1月18日、2月22日、3月15日、4月19日の5回実施済であり、次回予定は5月17日
    2. 当該役員会では、主に3つの重要課題に関する報告(3分科会の内容に関しては後述)
    3. また、分科会以外の報告、連絡、相談も実施
  2. 下記の3つの分科会を立ち上げ協議、検討を開始
    1. 分科会Ⅰ: 会費納入方法
      1. 現在の振込制と並行して自動引落制を検討
      2. 名簿作成準備
    2. 分科会Ⅱ: 広報戦略
      1. コリー新聞およびHPの両立と充実
    3. 分科会Ⅲ: 塾生プロジェクト
      1. 三位一体精神に基づく塾生に対するセミナー開始
      2. 企業研究会(就職活動支援)等の充実化検討
  3. 分科会Ⅰ: 会費納入方法のポイント
    1. 現塾友会収支が継続的に赤字であることを鑑み、会員の皆様のお手数を減らしつつ、より効率的かつ確実に納付して頂ける方法を検討
    2. 一度手続きを実施すると継続的に納付可能なシステムとして、引落制を導入したく検討中
    3. 引落代行業者は、同窓会や愛好会レベルでの成立をみる程の簡便かつ低コストのシステムが社会的に浸透しつつあり、我々も複数社を導入候補として検討中
    4. 5-6月で候補選定予定
    5. また、塾友会の名簿管理に関する今後の運営方針も課題として浮上中
    6. 現在の赤字財政を、より緩和することが急務であり、会費納入方法の効率化の優先度が高いと考えられるも、個人情報保護の観点等からも、名簿管理についても妥当な対策が必要と考えております
  4. 分科会Ⅱ: 広報戦略のポイント
    1. 広報戦略は仮称「コリー新聞およびホームページ(HP)の両立と充実」として立案中
    2. コリー新聞の発刊と皆様への有効な情報提供を続けたいものの、現状の赤字収支の主因はこのコリー新聞発刊に関わる費用
    3. コリー新聞の従来の発刊は希望される方には続けていきたいと考えておりますが、基本的にはHPを充実させることにより、HPを塾友の皆様方の期待に応えられる広報媒体にして参りたい方針
    4. そのために、今後HPがいかにあるべきかを明確にする議論をしております
  5. 分科会Ⅲのポイント: 塾生プロジェクト
    1. 前回の幹事長便りにて、より実践的な企業研究会の開催をお知らせしました
    2. 今回は、基本は同じですが、より幅広い現役塾生のニーズ・要望に合致するような会を開催することが重要と議論したことが、プロジェクトの発端となっております
    3. 現役塾生(委員長クラス3名)との3月24日打合せ実施を踏まえて、「2018年度 対塾生プロジェクト 和敬セミナー」を5月19日(土)に開催致します。
    4. 対象:全塾生
    5. 告知方法:各寮委員長経由による連絡と各寮貼り出しポスター
    6. 目的:和敬塾OB 5,000名超の人材の厚さを活用し、塾生に社会の幅広いテーマをセミナー形式で双方向のコミュニケーションを重視した会を開催。継続して実施し、塾生の視座を高めてもらうことを期待
    7. 時間帯:16:00-17:30
    8. 時間配分イメージ 1時間プレゼン 30分質疑・意見交換
    9. 第1回目和敬セミナー 5月19日(土) 「人事部長の本音」〜事業ミッションから見る人材用件~
      1. 演者: 大手食品会社 常務執行役員 吉宮由真 北寮58年卒
      2. 今後も現役塾生の反響を鑑みながら、改善、継続したいと考えております
    10. セミナーテーマ設定にあたっては、和敬塾OBの幅広い活躍を念頭に、地方OBからの出講、一隅を照らすOBなど広くテーマは集めたい、とも考えております
    11. 期待する更なる効果
      1. 他の学生寮にない和敬塾の強みを、現役塾生は元より、OB、高校などに広める
      2. 和敬OB講演者の出番を多く作り、OBネットワークの再活性化を目指す
    12. 第2回以降も、大澤尚氏(南寮58年卒; コンテンツ・プランナー㈱エグゼクティブ・アドバイザー)による講演を予定しており企画検討中
    13. 古閑善丈さん(北寮平成16年卒)、山崎紘彰さん(北寮平成28年卒)なども参画し、牽引して貰っております
  6. 第59回ホームカミング大会の開催
    1. 今年度は、10月27日(土)開催
    2. 月1回のペースで、S63年卒の花原実行委員長を中心に検討を実施中
    3. 大会スローガン、「人生100年時代 “AIでよみがえれ青春プレイバックPart2”」
    4. 講演者は、北寮60年卒;日本IBMワトソン事業部長;吉崎敏文さんに内定
    5. 講演テーマはAI(人工知能)に関する内容で、企画を進めております
    6. 演者の元に、花原さんと有賀さん(共にS63北)が出向かれ、内容を吟味しております。
    7. 以上、御期待下さい! 皆様の幅広い御来塾を期待しております。また、次刊のコリー新聞をご参照ください
  7. 第60回ホームカミング(HC大会)に関しての検討
    1. 2019年度のHCを、60回目の記念大会として捉えられる方々のニーズが有ることを認識
    2. 一案としては、顕著な出費無しでの、御家族も参加頂けそうな工夫も検討したいと考えております
    3. 諸先輩の御意見も伺っておる最中です
    4. 何かアイデア等、ありましたら、御連絡宜しく御願いします
  8. コリー新聞発刊につきまして
    1. 5月25日発刊目途で編集中です。発刊に関しては、石川前幹事長、島田前副会長に、たいへんお世話になっております
  9. その他イベント
    1. 第25回和敬塾囲碁名人戦(塾友会本部・首都圏支部共催)。詳しくは別途本HPに掲載しております
    2. 日時:平成30年7月7日(日) 午前9:45集合(受付、組合せ)
    3. 棋戦:10:00~16:00  表彰式・懇親会 16:30~18:00
    4. 会場:日本棋院・有楽町囲碁センター
    5. 住所:(〒103-0028)東京都千代田区有楽町2-10-1 交通会館9階 JR有楽町駅 京橋口、中央口正面のビル
    6. TEL:03-6269-9133
    7. 参加資格:塾友・塾生・塾職員・塾関係者及びそのご家族などで主催者承認の者
    8. 競技方法:名人戦、Aクラス、Bクラスに分かれての対戦です。
  10. 会計引継ぎの件の報告
    1. 宮原さん(S51西)から、前田さん(S59北)への引継ぎは、ほぼ終了
    2. 三原さん(S58北)が、これをサポート
  11. 直近の主な予定
    1. 5月17日  :次回の本部役員会
    2. 5月19日  :次回のHC実行委員会
    3. 5月19日  :2018年度 対塾生プロジェクト 和敬セミナー(第1回)
    4. 尚、小生は、5月19-20日開催の 「和敬平成ネットワーク交流会」(中部・北陸・関西支部若手交流会)
    5. 6月2-3日野開催の関西・中国・四国支部合同事業(旅行)に、参加予定です。 是非、諸支部の多様な方の御意見を頂きたく思っております。

以上を御報告します。 何かコメント等ございましたら、御意見宜しくお願いします。

 

和敬塾塾友会本部 幹事長
北寮58年卒 田村幸永

塾友会幹事長便り(第1号)

塾友会幹事長便り

 

弥生の空、美しく晴れ渡る頃、皆様益々ご清栄のことと存じます。
塾友会本部等の、主に1~2月の活動を、私の着眼と文責にて記述致します。

 

(1)塾友会本部役員会の実施
・新メンバーにて、原則月1回にて開催し、諸課題を議論しております
・12月2日、1月18日、2月22日、3月15日に実施済み(本便りは2月22日まで分)
・取扱っております主な議題は下記

 

・報告事項
1)ホームカミング(HC)実行委員会の進捗状況   別途下述
2)和敬塾企業研究会               別途下述
3)会計引継ぎの件の報告(宮原さん(S51西)から、前田さん(S59北),三原さん(S58北)への引継ぎ中です)
4)本部賀詞交歓会(1/27)             別途下述

 

・議論内容
① 次回のコリー新聞発行
② 会費集金方法改善に関して
③ 3つの分科会を立ち上げ、課題検討を活性化しようと考え、準備中です。
[1]広報戦略;コリー新聞およびHPの両立と充実
[2]会費集金方法;引落制も立上げ。名簿作成準備
[3]対塾生プロジェクト;三位一体精神からの塾生主体に対するセミナー、企業研究会等の充実化検討

 

(2)ホームカミング(HC)実行委員会進捗、今年は10月27日(土)開催
・1月27日、実行委員会をS62年卒からS63年卒に引継ぎ。花原さん(S63)が実行委員長。 全体スケジュール確認
・2月17日、第2回実行委員会開催
・講演者は、北寮60年卒;日本IBMワトソン事業部長;吉崎敏文さんに内定
・講演テーマはAI(人工知能)に関して
・次刊のコリー新聞に掲載
・塾生にも早目にアナウンスしたい

 

(3)企業説明会
・山崎幹事(H28北)が中心となって開催。古閑事務局長(H16北)がサポート
・1月28日の会では、塾生計20強名(3年生が主体だが,これに限らず。)
・当日は、各OB(H16北古閑さん、H19北古閑さん、H23北大宮さん)が説明者として参加。その後、座談会を実施
・説明して頂いたOBの皆様(上記に加えH12南阪上さん)お疲れ様。有難うございました。
・田村もオブザーバー参加しましたが、活発感が有り、OBによる就職活動支援に対する、現役生からのニーズは、極めて高いことを確認できました

 

(4)賀詞交歓会(1月27日)
・和敬塾本館で12時から開会し2時間程。金田一会長が就任の挨拶
・本年のHC実行委員会から、花原実行委員長の抱負挨拶
・参加者は塾友28名、塾友会事務局清さん、塾生2名の計31名、乾杯はノンアルコールで実施
・会場として、和敬塾本館を使わせていただいた

 

※今後の主な予定
・第5回本部役員会は、3月15日
・次回のHC実行委員会 3月17日
・コリー新聞 次回発刊目標から、5月号としたい。

 

以上を御報告します。
何かコメント等ございましたら、御意見宜しくお願いします。

 

北寮58年卒塾
塾友会本部幹事長 田村幸永

本部役員会と首都圏支部の一体運営化に関するお知らせ

塾友会会員の皆様へ

 

平成29年12月
塾友会幹事長
和敬塾北S58卒塾 田村幸永

 

普段からの支部会活動有難うございます。 私は、新しく塾友会の幹事長をさせて頂いております、田村です。
10月29日和敬塾での全国代表者会議にて、金田一新会長と共に承認頂きました。今後とも、何卒宜しく御願い致します。

まだまだ、前の塾友会本部役員方からの引継ぎを実施中でして、例えばコリー新聞新年号も、実質的には前・塾友会の編集によっております。
広報活動も含めて、早めに独り立ちした活動に移行し、皆様の御迷惑をおかけしないようにしたい所存です。

 

さて、一つ御連絡をさせて頂きたいことがございます。
我々は、新本部役員会に幹事を揃え、ここに若手を起用し、塾友会に参加して貰える年齢層を、より広範囲にしたい、塾友会を、ひいては和敬塾をより活性化したい所存であります。

そのために、今後の方向性としまして、本部役員会と首都圏支部会を、一体化させて行きたいと考えました。
本件を10/29から首都圏支部会長であられました下荒地修二様他と打合せ始めまして、御同意も得まして、金田一新会長が首都圏支部長を兼務することで、先日12月3日に実施された首都圏支部総会にて認めて頂きました。
以上をまずは、御連絡させて頂きます。
(注釈;両会の会計は引き続き別会計であり、本部行事と首都圏支部行事にて分けるべきは明確に分けて参りたいと考えております。)

 

今後とも、皆様の御指導、御意見等を取り入れさせて頂き、より良い塾友会にしていきたいと
存じますので、何卒宜しく御願い致します。

 

12月吉日
田村幸永

 

===
塾友会本部 幹事長
S58北 田村 幸永

北悠会のお知らせ、10/28(土)HC後

北悠会開催のお知らせ

来る10月28日(土)のホームカミング後に、恒例の北悠会を開催します。

北寮OBの皆さま、お誘い合わせの上、ぜひご参加ください。
現役の北寮生、乾寮、巽寮の参加も歓迎します。

  • 日時:10月28日(土)15:30- HC終了後から
  • 会場:日本女子大学 桜楓2号館3F 303, 304号室
  • 参加費:5,000円(現役生は無料)
  • 幹事:平成6年北寮 荒谷尚志

首都圏支部 幹事長
平成16年北寮 古閑 善丈

昭和62年卒の皆様へ 和敬塾ホームカミング大会への参加および協賛ご協力のお願い

平成29年9月吉日

昭和62年卒 各位

第28回 和敬塾ホームカミング大会 参加および協賛へのご協力のお願い

謹啓 爽秋の候、昭和62年卒の皆様におかれましては益々ご清祥のこととお喜び申し上げます。
さて、今年は10月28日(土)に、第28回和敬塾ホームカミング大会を開催いたします。
大会スローガンは「未来につなぐ、和敬の絆」です。本年は、我々年次が幹事年の大会であり、初の試みとして、現役塾生参加のパネルディスカッション(講演会第一部)や塾生を交えた懇親会を企画しております。
また、講演会第二部においては、「はやぶさ」プロジェクトマネージャを務められました宇宙航空研究開発機構(JAXA)教授の川口淳一郎氏のご講演を頂く予定であります。

 

まずは、是非ご出席の上、本ホームカミング大会がよき再会の場となり、楽しいひと時となることを切望致します。
尚、よろしければ、協賛として景品のご協力をお願いいたしたく、ご出席のお願いと併せてご連絡申し上げた次第でございます。誠に恐縮ではございますが、宜しくお取り計らいのほど何卒お願い申し上げます。

 
謹白

 
Ⅰ]スケジュール 開催日時: 10月28日(土)
10:00  受付開始
11:00  式典開会     場所:大講堂
11:20  講演会第一部(パネル討議)
12:10  休憩
12:20  講演会第二部(講演)『大学生と社会人との絆や技術継承及びリーダーシップ』宇宙航空研究開発機構(JAXA)川口淳一郎教授
13:10  式典閉会
13:30  懇親会開宴     場所:本館庭園(雨天時:学生ホール食堂)
15:00  懇親会終了予定
 
Ⅱ]参加費(当日出席出来ない方は参加費をご寄付頂けると幸いです。)
主幹事年(昭和62年卒):10,000円(同伴家族は無料)

 
<参加費・寄付金振込先> 当日の現金での受付も行っております。
三井住友銀行 笹塚支店 普通預金 0513815 名義 和敬塾 塾友会 ホームカミング 代表 鈴木昇
ワケイジュク ジュクユウカイ ホームカミング ダイヒョウ スズキノボル
※振込人がわかるように学年と寮を明記してくさい。   例:62ニシ ワケイタロウ
※大変恐れ入りますが、振込手数料は各自ご負担頂きますようよろしくお願い申し上げます。

 
<協賛品(ビンゴ景品)送付先> 送付日(着日)  平成29年10月26日(木)
〒112-8682東京都文京区目白台1-21-2和敬塾内 塾友会本部事務所気付 2017HC 協賛品係

以上

平成29年 ホームカミング講師のご紹介

平成29年 ホームカミング講師プロフィール

 

『川口(かわぐち) 淳一郎(じゅんいちろう) 』
国立研究開発法人宇宙航空研究開発機構(JAXA)
シニアフェロー
宇宙科学研究所 宇宙飛翔工学研究系 教授

【経歴】
宇宙工学者、工学博士。1978年 京都大学工学部卒業後、東京大学大学院工学系研究科航空学専攻博士課程を修了し、旧文部省宇宙科学研究所に助手として着任、2000年に教授に就任。
2007年4月から2011年9月まで、月惑星探査プログラムグループ プログラムディレクタ (JSPEC/JAXA)、1996年から2011年9月まで、「はやぶさ」プロジェクトマネージャを務める。
現在、国立研究開発法人宇宙航空研究開発機構宇宙科学研究所(ISAS/JAXA) 宇宙飛翔工学研究系教授、2011年8月より、シニアフェローを務める。
ハレー彗星探査機「さきがけ」、工学実験衛星「ひてん」、火星探査機「のぞみ」などのミッションに携わり、小惑星探査機「はやぶさ」では、プロジェクトマネージャを務めていた。

著書:
『人工衛星と宇宙探査機』(コロナ社),
『航空宇宙における制御』(コロナ社),
『ビークル 』計測・制御テクノロジーシリーズ(コロナ社)
はやぶさ、そうまでして君は~生みの親がはじめて明かすプロジェクト秘話(宝島社)
カラー版 小惑星探査機はやぶさ ―「玉手箱」は開かれた (中公新書)
「はやぶさ」式思考法 日本を復活させる24の提言 (飛鳥新社)
閃く脳の作り方 飛躍を起こすのに必要な11のこと (飛鳥新社)

 

 

『東(ひがし) 哲一郎(てついちろう)』
1993年「カルシウムが足りない(ダウンタウンDXテーマ曲)」でデビュー。スポーツボイスを開発し、全国の音楽・健康施設でボディ&ボイストレーニングを主催。「恋の要介護No5」は、どうしても避けては通れない高齢化社会問題、当事者だけでなく介護に関わる全ての人々を勇気づけ、明るい未来を開くために書いた渾身の一曲。

10月28日(土) HC大会 大会スローガン『未来につなぐ、和敬の絆』

10月28日土HC大会
大会スローガン『未来につなぐ、和敬の絆』

OBと在塾生が「和敬の絆」を語る!
JAXA川口淳一郎先生(「はやぶさ」プロジェクトマネージャ)の御講演も!

在塾生・保護者の方もどうぞお越しください。
 
 第28回和敬塾ホームカミング大会を10月28日(土)に開催いたします。
大会スローガンは、「未来につなぐ、和敬の絆」です。「国をおこし、世を清め、・・・。」という塾父・前川喜作氏の志から始まった和敬塾。

各年代、各寮、そして塾生一人一人によって育まれてきた和敬塾の思いや絆を、現塾生と共有しながら未来へ繋げてゆきたいと思います。
 
 これにちなみ、今年のホームカミング大会では、講演会第一部において現役の在塾生も参加したパネルディスカッションを計画しております。
塾友のみならず、在塾生の皆さんにも記念事業、そして懇親会への参加を大歓迎いたします。
 
 また、記念講演には、宇宙航空研究開発機構(JAXA)教授で「はやぶさ」プロジェクトマネージャを務められました『川口淳一郎先生』にお越し頂き、「大学生と社会人との絆や技術継承、そして、リーダーシップ等」についてのお話を頂く予定であります。
さらに、懇親会では、毎年恒例の豪華賞品大ビンゴ大会に加え、岩戸崇氏(61年西寮卒)がバンドに参加している「恋の要介護No5」でお馴染みの『東哲一郎』のミニライブも開催予定でございます。
 

実行委員は、昭和62年が主幹事、昭和52年、平成9年、平成19年が幹事となっています。
朝日照りそう目白が丘の和敬塾にて、多くの「ただいま」の声に、より多くの「お帰りなさい」でお応えしたいと思っております。皆様のお越しを心よりお待ち申し上げます。
 
主幹事実行委員(昭和62年卒)
委員長:鈴木昇(西)、副委員長:兎束哲夫(南)、野口英彦(南)、盛田洋(北)
 
 
第28回 和敬塾 ホームカミング大会式次第
 
10:00 受付開始 (学生ホール・会食室)
11:00 式典開会 (大講堂)
物故者追悼
主催者挨拶  柳川邦衛 塾友会 会長
祝 辞    前川正雄 和敬塾 理事長
塾歌斉唱
11:20 講演会第一部(パネルディスカッション)(大講堂)ホームカミング実行委員長、塾友会代表、在塾生代表
12:10 休憩
12:20 講演会第二部(記念講演)(大講堂)講師 川口淳一郎先生
13:10 閉 会
13:30 懇親会開園(本館庭園・雨天時:学生ホール食堂)

 
————————–
懇親会協賛品ご提供のお願い
塾友の皆様に懇親会の協賛品の提供をお願い申し上げます。故郷の名産品自慢、事業のPRをしていただいても結構です。解錠でご紹介させていただきます。皆様の温かいご協力をお願い申し上げます。塾友会本部宛にお送りください。
 

〒112-8682 東京都文京区目白台1-21-2
公益財団法人和敬塾内 塾友会本部事務局気付
2017HC 協賛品係
 
—————————-

 
会費の事前振り込み10/20(金)迄です。
第28回ホームカミング大会会費のお知らせと寄付のお願い
<会費>
・一般(当日支払い):5,000円(同伴家族は無料)
・一般(事前振込):4,500円(期限10月20日(金)振り込みまで)
※HC当日の受付及び大会準備の円滑化のため、会費の事前振込にご協力ください。
・昭和42年卒塾舎:ご招待
(会費はございません。ご来駕をお待ちしております)
 
・主幹事(昭和62年卒塾者):10,000円(同伴家族は無料)
・平成29年卒塾者:2,000円
(新卒の皆さん、是非おいでください)
・現役塾生・保護者:ご招待
(現役塾生の皆さん、是非、各界でご活躍のOBの先輩か方交流を深めてください!なお、大学3年未満の方は飲酒できません)
 
<振込先>
三井住友銀行 笹塚支店 普通預金 0513815
名義 和敬塾 塾友会 ホームカミング 代表 鈴木昇
ワケイジュク ジュクユウカイ ホームカミング ダイヒョウ スズキノボル
※振込人がわかるように卒塾年と寮を明記してください。
例: 62ニシ スズキノボル
※大変恐れ入りますが、振込手数料はご負担ください。
 
<寄付のお願い>
遠地で参加はできないが寄付でご協力いただけるという塾友の皆様におかれましては、上記振込先まで寄付金をお振り込み頂きますよう、何卒よろしくお願いいたします。

【お知らせ】3/25(土)「塾友交流会」を開催します

3/25(土)に和敬塾で「塾友交流会」を開催することになっております。

これは塾友会本部幹部メンバーの、平成世代の若い塾友を含む、色々な世代の塾友と交流をしたいとの想いから、この度の開催が決まったものです。
午前中に1時間半程度の意見交換、その後ランチを一緒にするイメージです。ぜひご参加ください。

ご参加いただける方は、「お問い合わせ」からお気軽にご連絡ください。

 

■塾友交流会 概要

  • 3/25/2017 土曜日
    • 10:30-12:00 塾友会本部メンバーと意見交換@小講堂
    • 12:00-15:00 ランチ@会食室
  • テーマ
    • そもそも塾友会とは
    • 塾友会ではどのような活動をすべきか
    • 予算の取り扱いについて
    • 平成卒塾世代が中心になっていって欲しいという本部の願い

できれば10:30にお越し頂きたいですが、自由参加の形式にしたいと思います。
ご家族連れてランチだけの参加でも問題ありません。

よろしくお願いします。

首都圏支部 幹事長
古閑

3/25(土)塾友交流会を開催します!

3/25(土)に和敬塾で「塾友交流会」を開催することになりました。

これは塾友会本部幹部による、平成世代の若い塾友を含む、色々な世代の塾友と交流をしたいとの想いから、この度の開催が決まったものです。
午前中に1時間半程度の意見交換、その後ランチを一緒にするイメージです。
家族同伴でこれる形式(本館庭園でレジャーシート敷いてお昼等)を想定しています。

ぜひご参加ください。

ご参加いただける方は、「お問い合わせ」からお気軽にご連絡ください。

■塾友交流会 概要

  • 3/25/2017 土曜日
    • 10:30-12:00 塾友会本部メンバーと意見交換@小講堂
    • 12:00-15:00 ランチ@晴天なら本館庭園、雨天なら小講堂

できれば10:30にお越し頂きたいですが、自由参加の形式にしたいと思います。
ご家族連れてランチだけの参加でも問題ありません。

よろしくお願いします。

首都圏支部 幹事長
古閑

2016年 北悠会が今年も開催されました

今年も楽しく北悠会が開催されました。

その一幕をご紹介します。

また来年、元気にお会いしましょう。

北悠会いつもお元気な青木さんと中村さん、手羽先食べてる福田さん、そして山岸さん(青木さん横、弁護士)

北悠会

ダーキーさんと談笑する玉山さん、高村さん、堤さん

北悠会

宮下さんにご挨拶する齊藤さんと、またもや手羽先を食べる福田さん

北悠会

みんなで塾歌を熱唱!

北悠会

飲みすぎたにゃ(いつも)
記憶は14時頃からありません。。

それでは、また!!

 

H16北
首都圏支部
幹事長
古閑 善丈

2015年 第26回ホームカミング大会(10/31)開催のお知らせ

■第26回ホームカミング大会を10月31日(土)に開催!

既にコリー新聞でご案内のとおり、今年のホームカミングは、和敬塾創立60周年、塾父生誕120年の記念の年になります。
大会スローガンは「創立60周年:歴史と伝統、そして未来へ」。塾友の皆様には、これまでの和敬塾の歴史と伝統を振り返るとともに、未来への展望を語り合える機会としていただきたく、ご来駕をお待ちしております。

今回、ご参加の皆様、またご都合により参加できない方でご寄付いただいた皆様には、記念品をご用意しました。
和敬塾創立前史にまつわる前川昭一塾長の手記をまとめた小冊子、ならびに特製記念クロスです。小冊子では、これまであまり知られていなかった和敬塾創立に至る塾父の活動の一端を窺い知ることができ、和敬塾の意義を改めて見直す機会となることでしょう。

式典では、和敬塾前史に関わるお話を塾長からいただき、和敬塾の60年を振り返った後、未来に向けて、東京オリンピック・パラリンピック競技大会組織委員会 副事務総長 布村幸彦先輩(S52北)に記念講演をいただきます。

是非、同期だけでなく、各支部で先輩、後輩にお声かけいただき、多くの皆様にご参集いただきたく存じます。よろしくお願い申し上げます。

第26回ホームカミング大会実行委員会
委員長  東 貞成(S60北)
副委員長 吉崎敏文(S60北)

■出欠はがき、会費等のお知らせ
<出欠はがき期限> 10月9日(金)まで到着するようにお願いします。

<会費>
○一般当日:5,000円(同伴家族は無料)
○一般事前振込:4,500円 <期限:10月23日(金)振込みまで>
当日の受付および大会準備の円滑化のため、会費の事前振込にご協力ください。
○昭和40年卒塾者:ご招待(会費はございません。ご来駕をお待ちしております。)
○主幹事昭和60年卒塾者:10,000円
○平成27年卒塾者:2,000円(新卒の皆さん、是非いらしてください。)

<振込先>
三井住友銀行 笹塚支店
普通預金   0513815
名義  和敬塾 塾友会 ホームカミング 代表 東貞成
(ワケイジュク ジュクユウカイ ホームカミング ダイヒョウ ヒガシサダノリ)
※振込人がわかるように明記してください。
(例:60キタ ワケイタロウ)
※大変恐れ入りますが振込み手数料はご負担ください。

<寄付のお願い>
遠地で参加はできないが寄付でご協力をいただけるという塾友の皆様におかれましては、上記振込先までご寄付を何卒よろしくお願い申し上げます。コリー新聞ホームカミング大会報告号に大会記念品を同封させていただきます。

<懇親会協賛品ご提供のお願い>
塾友の皆様に懇親会の協賛品ご提供をお願い申し上げます。故郷の名産品自慢、事業のPRをしていただいても結構です。会場でご紹介させていただきます。皆様の温かいご協力をお願いいたします。塾友会本部事務所あてにお送りください。
〒112-8682 東京都文京区目白台1-21-2
公益財団法人 和敬塾内 塾友会本部事務所気付 2015HC 協賛品係

10月25日はホームカミング大会です!

10月25日はホームカミング大会です!

 

第25回ホームカミング大会を10月25日(土)に和敬塾で開催します。

テーマは『和敬塾は「まほろば」、今一度 心に和敬塾を!』です。

 今回は、昭和59年卒の卒塾生が主幹事となって準備を進めております。

10月14日現在で出席の回答をいただいている皆様のお名前を掲載しますので、懐かしいお顔に再会するためにぜひ足をお運びください。

 

○ 当日の次第は、次の通りです。(予定)

受付開始 午前9時30分

第1部 式典開会  10時30分  大講堂

開会

物故者追悼

主催者挨拶   塾友会会長 柳川邦衛(S33南)

祝辞      和敬塾理事長 前川正雄

塾歌斉唱

第2部 記念公演  11時00分  大講堂

祝辞      和敬塾塾長 前川昭一

松坂慶子さん朗読劇「額田王と吉野」~和敬塾特別版

主演 松坂慶子さん

篠笛 鳳声智晴さん 又は 植松容子さん

解説 上野誠(S59北)

第3部 懇親会   12時30分  本館庭園

(雨天の場合は食堂、また雨天の場合は準備のため開宴が少し遅れます)

※式典終了後、講堂からそのまま会場にお移りください。

開宴

主催者挨拶   実行委員長 新保英樹(S59西)

来賓代表挨拶  和敬塾専務理事 佐藤一義

  乾杯

祝宴・抽選会

来年の決意表明(S60卒塾代表)

 

 

 

 

 

 

 

○ 第25回 ホームカミング出席予定者(平成26年10月14日現在)

北寮 南寮 西寮
石井健三 S34 伊藤栄彦 S32 松原達哉 S33
木内正二 S34 柳川邦衛(藤田) S33 新村鋭男 S34
鳥山英二 S36 片岡 隆 S34 竹内利夫 S34
小寺洋一 S36 飯塚文夫 S34 梅田 要 S35
高井 浩 S36 弓削純一 S34 西村正彦 S36
萩野隆市 S37 加島鐐司 S36 村山昌弘 S36
細谷昌平 S37 野末明世 S36 稲本義久 S37
古屋 力 S37 松本洋一 S36 比果雅次 S37
松崎松平 S38 小野勝男 S36 斎藤朋久 S39
三宅章介 S38 海鋒博茂 S36 北野克樹 S39
武田與光 S39 海崎弘之 S36 平島博行 S39
池田泰雄 S39 四宮義之 S37 工藤 晃 S39
紅林一彦 S39 山口剛弘 S37 津村勲夫 S39
岡安宏真 S39 中村陽一 S38 浦辺太郎 S40
中村隆輔 S40 岸上 澈 S39 野村俊彦 S40
栗原直武 S40 酒井陸紀 S39 丸茂博史 S41
石川信介 S40 関根健治 S39 石井利典 S42
青木邦夫 S40 綱島佑吉 S39 川崎清明 S42
青柳義雄 S40 近森 新 S39 平田春生 S42
槇野 彬 S41 阿部紀一 S39 阿部雄次 S44
能登 崇 S41 佐々木眞 S39 笠原 裕 S45
岸本堅太郎 S42 幡鎌武夫 S39 早川浩明 S45
立野嘉之 S42 吉岡豊秀 S39 加茂隆夫 S45
松浦 宏 S42 本庄昭郎 S40 長尾梅太郎 S49
岩城本臣 S44 岡本泰治 S40 堀江祐介 S49
瀬川隆生 S46 田丸道雄 S40 河野秀昭 S49
富田康行 S46 都筑 興 S41 島田元幸 S50
保坂幸博 S46 澤田 学 S41 田中 稔 S51
竹尾道助 S47 古谷徳男 S42 宮原洋一郎 S51
柴田恭秀 S47 笠原將敏 S45 仁志正樹 S52
高橋功二 S49 山本博之 S45 椎名 功 S54
畦地政信 S51 斎藤忠一 S45 宮川純一 S55
井上隆史 S51 下荒地修二 S45 山本 茂 S55
安川啓利 S52 守田俊介 S45 高西淳夫 S55
金子富雄 S52 渡辺 誠 S45 西崎真次 S56
吉海泰至 S53 前田剛志(剛) S46 瀬尾元一郎 S57
田中明彦 S53 田中省吾 S52 大澤 尚 S58
米村 哲 S56 楠 雄一 S53 新保英樹 S59
平見勇雄 S58 中岡宏友 S53 森本雅司 S59
松岡正樹 S58 横山 章 S55 玉井 裕 S59
山田泰司 S58 小田一秀 S57 藤 和彦 S59
松下浩一 S58 松本康広 S57 北村俊一 S59
田村幸永 S58 青井賢司 S57 柴田裕生 S59
吉宮由真 S58 小崎雅也 S57 堤 浩一 S59
上野 誠 S59 田中一朗 S57 大元宏朗 S59
岩田耕一 S59 久野哲男 S58 笠原敏弘 S60
竹下 努 S59 北浦正人 S58 井手博文 S60
武田佳典 S59 木村和敬 S58 山白 敦 S60
永井達也 S59 豊田茂穂 S59 阿部芳典 S60
前田裕造 S59 浅井政彦 S59 井出博文 S60
黒木 茂 S59 長崎耕三 S59 伊大知達也 S60
桜井浩志 S59 水野淳一郎 S59 沖垣佳宏 S60
鳴川雅也 S59 吉村 明 S59 小高得央 S61
柳沢 剛 S59 平岡宏一 S59 鈴木 昇 S62
西元 誠 S59 佐藤達夫 S59 立川哲哉 H01
早川雅司 S59 東家文生 S59 齊藤一郎 H04
立野裕一 S59 岩本隆一郎 S59
手塚経彦 S59 武貞達彦 S59
小古井武夫 S59 福本太一郎 S60
河島 巌 S60 松本裕敦 S60
東 貞成 S60 奥田 徹 S61
水上智幸 S60 兎束哲夫 S62
井手淳一 S60 伊藤栄彦 S32
池田拓郎 S60 柳川邦衛(藤田) S33
角銅剛太 S60 片岡 隆 S34
有賀文威 S63 飯塚文夫 S34
青木貴行 H06 弓削純一 S34
高木孝昌 H10 加島鐐司 S36
太田充俊 H10 野末明世 S36
向井佑輔 H15 安藤浩一 H03
寺田一智 H15 佐々木馨 H05
古閑善丈 H16 結城安浩 H06
黒田英佑 H18 鈴木啓央 H06
松浦 一 H06
新井琢也 H06
細谷岳男 H06
大内 啓 H07
小林秀顕 H08
塚内智洋 H24

 

~北寮集まれ!~ ホームカミング大会二次会『北悠会』のご案内

~北寮集まれ!~ ホームカミング大会二次会『北悠会』のご案内

 

今年もホームカミング大会終了後に、恒例の北寮卒塾者の集まりである「北悠会」の宴を下記により催します。

北寮OBの皆様、お誘い合わせのうえぜひご参集ください。

 

今回のホームカミング大会の主幹事は昭和59年卒の塾友です。

式典に続いて、女優の松坂慶子さんの朗読劇があります。

北寮の主幹事は、懇親会の企画と運営を担当しております。

 

北寮現役塾生の参加も歓迎しますので、参加をお待ちしております。

 

 

◇ 日時:  平成26年10月25日(土) 午後3時30分ごろから

※ ホームカミング大会終了後となります。

◇ 参加費:  4000円 (現地会場で徴収します。)

※ 北寮現役塾生は無料です。

◇ 場所:  お料理「いり江」

住所: 豊島区高田1-36-21

電話: 03(3981)5463

※ 和敬塾から、目白通りを目白駅へ向かって左側です。

< 「高田一丁目」の信号のすぐそば、「鬼子母神」参道入口の向かい側、目白駅方面のバス停「鬼子母神前」の近くです。 >

○ 連絡先:

・ 幹 事  富田康行(S46北) 携帯: 090-1582-4489

第25回ホームカミング大会を10月25日(土)に開催!

ホームカミング大会は今年で25回目を迎えます。主幹事を昭和59年卒の塾友が務め、例年通り10月の最終土曜日、25日に開催します。

テーマは、『和敬塾は「まほろば」、今一度 心に和敬塾を!

素晴らしい場所、住みよい場所の意を、古語「まほろば」に込めました。

そして今年は、女優・松坂慶子さんに朗読劇を演じてもらうことになりました。額田王に扮した松坂さんが「古代の衣装」を身にまとい、大講堂に登場します。和敬塾向けの特別公演とすべく、準備を始めたところです。

松坂さんは、「和敬塾で、今回、朗読劇をさせていただく機会をいただき、ありがとうございます。愉しんでいただけましたら幸いです」と、目白台の和敬塾訪問と公演を楽しみにされております。

午後は、いつものように本館前庭でのガーデンパーティーを予定する。前回は台風接近という荒天のもと、大食堂で空間も時間も濃密なひと時だった。この秋はぜひ、爽やかな外気にふれる歓談の場となれば」と願っております。

日本を代表する女優の特別公演という華やかな催しが加わったホームカミング大会に、ぜひ、奥様や家族連れで参加してください。

また、59年卒各寮の皆さん、まさかの松坂慶子さんご来塾という展開に、人出が大幅に足りません。秋本番へ、お手伝いをお願いします。

森本雅司(S59西)記

○   朗読劇「額田王と吉野」(和敬塾特別版)とは…

額田王(ぬかたのおおきみ)の生年は諸説あるが、舒明・皇極・孝徳・斉明・天智・天武・持統の7代の天皇の時代を生き抜いた女性とされる。大化の改新から壬申の乱を経て飛鳥や藤原京の造営に至った激動の時代の宮廷歌人だった。

その晩年は、吉野行幸を度々繰り返した持統朝に重なり、宮廷歌人の地位は柿本人麻呂に取って代わられていた。

人生の苦楽、愛の気高さや移ろいやすさも知った額田王のもとに、吉野入りしていた皇子から手紙が届く。額田王は問わず語りに、自らの半生を語り出すのであった。

この朗読劇は、原作「額田王と吉野 古(いにしえ)に恋ふる鳥」(書肆アルス刊、著者は上野誠・奈良大教授・S59北)を、松坂慶子さんが演じている。

奈良県吉野町で初演、東京・よみうりホールで東京公演を行い、今年6月には愛知県豊田市公演などが予定されている。

本来は、朗読する松坂さんのほか子役、尺八、筝・十七弦などが脇を固める。ホームカミング大会では、松坂さんと、弦楽器の伴奏を予定しており、和敬塾公演の特別バージョンとすべく、準備を進めている。

 

松坂慶子さん

 

 

[ 写真は、奈良県吉野町教育委員会様からご提供いただきました。]

[ 松坂慶子(まつざか・けいこ)さん経歴 ] 1969年に映画デビュー。81年「青春の門」、「男はつらいよ 浪花の恋の寅次郎」で日本アカデミー賞最優秀主演女優賞受賞。翌年「蒲田行進曲」で連続受賞。90年「死の棘」がカンヌ国際映画祭グランプリと国際批評家連盟賞の二冠に、日本アカデミー賞最優秀主演女優賞も。
 近年の主な作品は、映画「犬神家の一族」(06年)、「武士の家計簿」(10年)、「綱引いちゃった!」(12年)、NHK大河ドラマ「篤姫」(08年)、火曜ドラマ「マドンナ・ヴェルデ」(11年)、土曜ドラマ「キルトの家」(12年)、ドラマW「チキンレース」(13年)、フジテレビ「長谷川町子物語~サザエさんが生まれた日」(13年)など。

◎  新保実行委員長ご挨拶 「記憶に残る大会に!」

第25回ホームカミング大会の実行委員長となりました。

来年は「塾父・前川喜作翁の生誕120周年」と「和敬塾創立60周年」という節目の年を迎えます。

その前年にあたり、年初の記念イベント「和敬ニューイヤーコンサート」を嚆矢として、秋のホームカミング大会も記念イベントの一翼を担いたいと考えております。

そのためにも、本年の実行委員は、「記憶に残る、元気の出る大会」にするべく、精一杯頑張っていきます。是非皆様のご支援・ご参加を賜りますよう、心よりお願い申し上げます。

第25回ホームカミング大会実行委員長 新保英樹(S59年西)

和敬ニューイヤーコンサートが開催されました

平成26年1月12日(日)に、和敬ニューイヤーコンサートが開催されました。

簡単ですが、写真にてご紹介します。

 

大変な盛況っぷりです。

奥様や、ご家族そろって大講堂がぎっしりでした。

 

和敬ニューイヤーコンサート

 

素敵なカルテットでした。

和敬ニューイヤーコンサート

 

 

是非とも、次回以降も開催されるといいなぁと思うコンサートでした。

スタッフの皆様、様々なご手配、ありがとうございました。

塾友会本部より

 

 

2014年 塾友会長年頭ご挨拶

2014年 塾友会長年頭ご挨拶

 

「新しい塾友会へ向けて 今こそ変革の時、見せましょう!塾友会の底力を!!」

 

あけましておめでとうございます。

年頭にあたり、塾友会の皆様、ならびにご家族の方々に新春を寿ぎ、お慶び申しあげますと共に新年のごあいさつを申しあげます。

昨年からのアベノミクスの風に乗り、景気上昇の兆しも見え、又10月には2020年東京オリンピック招致も決まり、明るい気持で新しい年を迎えられていることと存じます。

和敬塾は来年で創立60周年を迎えることとなり、塾友会も今年4月には、その会員数も5000名を超える、日本を代表する最も結束力の強いOB会組織としての地位を確固たるものとしております。

60年間、凛とした佇まいを誇る和敬の杜と本館。塾父に始まり、和敬塾、塾生、塾友が「三位一体」となって築いてきた和敬の「精神」と「絆」はいつまでも不変であります。

しかし、一方で60年の歳月は塾友会にも分け隔てなくやって来ています。

歴史と伝統、会員数が日本有数規模を誇るが故の様々な問題が生じてきています。

塾友会費納入率の低下、塾友会活動への参画意識の希薄化等が直面する課題となっています。

そこで、塾友会の活動を活性化させ、塾友会ネットワークを更に拡充させるべく、今、塾友会本部では様々な企画、施策を講じているところです。

その第一弾が「和敬ニューイヤーコンサート」の開催であります。これは和敬塾創立60周年、塾父・前川喜作翁の生誕120周年を平成27年に控え、その一年前にあたる今年1月12日(日)の午後2時より、和敬塾の大講堂で開催することにしました。

このニューイヤーコンサートは、まさに和敬塾、塾生、塾友が集い「オール和敬」の力を結集することにより、塾友会活性化の魁として開催するものです。

一方で、現在、塾友会本部では塾友会が抱える中・長期的な課題に対し、それぞれの課題ごとに委員会を設置して検討を進めています。すなわち、図のような五つの委員会で集中的に議論をし、役員会で方向性を明確化し、施策を打ち出したいと考えています。

 

-課題解決のための塾友会本部各委員会構成図-

委員会構成図

委員会構成図

 

 

ここで、各委員会活動の近況を少しご報告しておきます。

まず、財政再建委員会では、低下する塾友会会費納入率の底上げを図るため、納入方法をこれまでの郵便振替に加えて、銀行口座振込でも納入できるようにしました。

次に、ホームページ(HP)運営強化検討委員会では、HPの刷新を行うと共に、コリー新聞の一部をHPに掲載すべく現在検討を重ねています。

進路研究会運営委員会では、これから就職活動をする塾生に対し、より実効性のある就活支援活動を模索しているところです。

又、ボランティア募金運営委員会では、今年3月をもって募金と活動を終了させるべく調整中であります。

更には、和敬塾連携強化委員会でも、創立60周年に向け和敬塾との様々な連携策について協議しているところです。

2014年は、塾友会にとって「新しい時代の幕開けの年」としたいと思っています。同時に塾友会だけでなく「オール和敬」の真価が試される極めて重要な年となります。

今こそ、和敬塾の輝かしい未来に向け大きくカジを切り、変革の第一歩を踏み出す時です。

見せましょう!塾友会の底力を!!

 

2014年1月

 

和敬塾 塾友会

会 長  小野 正人

「塾友会費納入方法」を掲載しました!

「塾友会費納入方法」を掲載しました!

 

作成中となっていた「塾友会費納入方法」(左側のCONTENTS)を掲載しました。

会費の納入口座を従来からのゆうちょ銀行の口座に加えて、銀行の普通預金口座も利用できるようにしました。

ぜひご覧になって、会費未納の方は納入をお願いします。

 

〈塾友会本部〉

転居先住所の照会用「往復はがき」をお送りしました!

転居先住所の照会用「往復はがき」をお送りしました!

 

塾友会本部事務局

 塾友会本部では、コリー新聞が「受取人の住所不明」で戻ってきた塾友のうち、下記対象者宛に転居先住所照会用の「郵便往復はがき」をお送りしました。

対象者の方は、往復はがきがお手元に届いたら、新しい住所等を塾友会本部事務局に連絡してください。

1.対象者

  平成25年1月発行号以降に、送付したコリー新聞が「転居先不明」で戻ってきた塾友

2.照会方法

  コリー新聞は、郵便より安価な宅配便で送付しているので、転居先への転送サービスがないため、転居された場合は「転居先不明」となって発送元に戻ってきます。

  そこで、塾友会本部から、現在、本部事務局にお届けの住所へ転居先住所照会用の「郵便往復はがき」を発送し、日本郵便の転送サービスを利用して転居先へ転送してもらうことにしました。

3.新しい住所等の連絡方法

  塾友会本部事務局には常駐者がおりませんので、記録が残るよう電話ではなく次のいずれかの方法で連絡してください。

 (1)郵送(郵便往復はがき「返信」等):

 〒112-0015 東京都文京区目白台1-21-2

 公益財団法人和敬塾内 塾友会本部事務局

  (電話 03-3941-9367)

 (2)FAX: 03-3941-9367

 (3)Eメール: jukuyukai@mte.biglobe.ne.jp

4.その他

  日本郵便の転送サービスを利用するため、一年以上前に転居先不明で戻ってきた方には郵便往復はがきを発送しておりません。

一年を超えてコリー新聞が届いていない方は、住所不明者となっておりますので、上記の郵便、FAXまたはEメールにより塾友会本部事務局まで連絡してください。

なお、次のコリー新聞の発送は12月下旬を予定しておりますので、近々に転居される方で新しい住所がお決まりの方は、同様に連絡してください。

塾友会本部事務局では、多くの塾友にコリー新聞をお届けするとともに、塾友会活動をさらに活性化させ、一人でも多くの塾友が集える会にしていきたいと考えておりますので、今後ともご支援とご協力をお願いします。

2013年 第24回ホームカミング大会のご報告

第24回ホームカミング大会のご報告

第24回ホームカミング大会は、お陰様で盛況に終了することができました。
台風も予想され,当日朝でもどう移るか曖昧な天候の中、遠くからも多くの参加を頂き、幹事一同感謝致しております。 本当に有難うございました。

塾友の皆様、和敬塾スタッフの皆様、実行委員会の皆様、ご協力ありがとうございました。

悪天候にも関わらず、参加人数:182名(御来賓:3、南寮:55、北寮:69、西寮:48、東寮:4、家族:3)、卒塾50周年にあたるS38卒塾生とそのご家族
21名の先輩方を迎え、講堂や食堂を中心に、和やかな和やかな雰囲気の中で1日のプログラムを進められました。 詳しくはコリー新聞新年号の記事で紹介されます。

塾友会ホームカミング

塾友会ホームカミング

また来年是非お帰り下さい!

PS:関連写真は別途、HPに掲載致します。
また今回のアルバムDVDにも要所を掲載致します。

2013年 『北悠会』の宴、盛大に開催!

『北悠会』の宴、盛大に開催! 

 

北寮卒塾者の集まりである「北悠会」の宴が、今年も10月26日(土)のホームカミング大会終了後に豊島区高田にあるお料理「いり江」で開催された。

午前中の大雨が嘘のように上がり三々五々に集合。関所番の柴田、堀江、高橋の三氏が手堅く会費を徴収。木内先輩による一回目の乾杯を皮切りに、まとまった人数が来たところで都合4回の乾杯を行い、池田先輩、青木先輩から差し入れとしていただいた高級ワイン、高級焼酎などを堪能して懇親の輪を拡げた。北寮の現役塾生6名も参加。塾生の自己紹介に大いに盛り上がった。

 

 

北悠会2013

 

 

宴たけなわのなか、後片付けを終えたホームカミング大会実行委員の昭和58年卒組と来年の実行委員となる昭和59年卒組も駆けつけ、今年のお礼と来年の抱負を述べた。

名残惜しいところで、老壮中青が世代を超えて肩を組み北寮ミュージカルの唄を斉唱し、来年の再会を期して青木先輩の一本締めによりお開きとなった。

北悠会2013_2

 

 

[ 参加者 ]  石井健三、木内正二(以上S34)、細谷昌平(S37)、谷口昌史、三宅章介(以上S38)、池田泰雄(S39)、青木邦夫(S40)、岡田秀紀(S41)、富田康行(S46)、

柴田恭秀、堀江哲夫(以上S47)、高橋功二(S49)、冨永嘉文(S50)、村松達雄、若林弘之、栗沢定義(以上S58)、田村幸永、那須洋一、松岡正樹、山田泰司、吉宮由真、(以上S58)、竹下努、武田佳典、前田裕造(以上S59)、荒谷尚志(H06)、宗田楠興(H07)、太田充俊(H10)、福田武教(H15)、古閑善丈(H16)〈 塾生 〉一柳龍太郎、中沢修之、山本潤、横山慎太郎(以上4年)、竹内元基(3年)、三根健太郎(2年)

 

(富田康行記)

「塾友会ホームページの活用について」 副会長 八尾和夫(ホームページ検討委員会委員長)

塾友会ホームページの活用について

 

副会長 八尾和夫(ホームページ検討委員会委員長)

 

皆さんこんにちは。塾友会副会長の八尾和夫です。

現在、塾友会本部では、小野会長指揮の下、財政再建問題はじめ、塾友会が抱えるいくつかの中長期的な課題について委員会を設置して検討を進めており、私のところでは、ホームページのさらなる活用に関しての議論を進めているところです。

現在、塾友の皆さんに塾友会活動に関する情報を提供する手段としては、「コリー新聞」と「塾友会ホームページ」がありますが、それぞれの良さを活かしながら、より効果的に情報を発信していきたいと考えています。

コリー新聞は、ホームページとは異なり自らアクセスしない人にも情報を届けられるほか、編集力を通じ情報発信サイドの意図をビジュアルに伝えられるというメリットがあります。

一方、ホームページは、何と言っても速報性という大きな特性を有しておりますし、また双方向性をうまく活用することもできるのではないかと考えております。

ホームページ検討委員会では、塾友会ホームページの基本コンセプトを次のとおりとし、これの実現に向けて少しずつでも歩を進めて行きたいと考えております。

 

一、 塾友が自発的に参加するコミュニケーションの新たな場

一、 塾友に塾友会活動をより知ってもらうツール

 

幸い、現在の塾友会ホームページは、先人の努力により、インフラとしては相応に整備されておりますが、コンテンツが十分でないことが最大の悩みです。

そのためのひとつとして、塾友の皆さんに是非、遠慮なく様々な情報をお寄せ頂きたいということです。

例えば、コリー新聞に掲載されている支部報告以外に、同期会やミニイベントの開催情報・結果報告、あるいは「懐かしい塾友に会いました!」などなど、ことの大小にかかわらず気軽に投稿頂ければ、塾友便りといった形で掲載していきたいと思います。

(投稿先メールアドレス:wakei4world@gmail.com )

一方、本部からは、塾友会活動に関する情報を出きるだけタイムリーに提供できるよう工夫を凝らし、ホームページを見れば塾友会活動の大枠が分かり「塾友会は何をやっているのかわからない」というような塾友の声にも応えていきたいと考えており、現在、広報部を中心に出来るところから取り組みを始めております。

「コンテンツの充実 ⇒ アクセス数の増加 ⇒ ホームページの存在価値向上 ⇒ さらなるコンテンツの充実」といったかたちで、ホームページを巡る好循環がもたらされるよう頑張っていきたいと思います。

皆様のご協力のほど、よろしくお願い致します。

 

ご参考

最近における塾友会支部幹部の交代情報

北陸支部長 加茂隆夫(西S45) ⇒ 森本栄史(南S52)

北陸支部幹事長 油田和彦(北S52)⇒米村哲(北56)

中国支部長  近森新(南S39)⇒冨永嘉文(北50)

中国支部幹事長 田内裕千(南S49)⇒立野裕一(北S59)

 

第24回ホームカミング大会の進行プログラムの件

第24回ホームカミング大会の進行プログラムを下記のようにお示し致します。

皆様の御参加を心よりお願い致します。

塾友同士、お誘いあわせの上、御出席宜しくお願いいたします。

                 HC実行委員会

第24回 和敬塾ホームカミング大会 プログラム

  • 日時 : 平成25年10月26日(土)9:30受付開始
  • 場所 : 和敬塾 講堂および庭園 (雨天時:庭園⇒食堂)
  • テーマ:「スイッチ・オンで世界が変わる 和敬の遺伝子」

第1部 式典  10:30 於講堂

  • 開会     司会 長谷川俊太郎(S58西)
  • 物故者追悼
  • 主催者挨拶         実行委員長 北浦正人(S58南)
  • 祝辞    和敬塾塾長 前川昭一
  • 塾歌斉唱

第2部 記念講演        11:00 於講堂

  •  「今こそ日本人の出番だ 逆境の時こそ「やる気遺伝子」はオンになる」
  • 講師 村上和雄-筑波大学名誉教授

第3部 懇親会 13:00 於庭園(雨天の場合は食堂)

  • 開会        平見勇雄(58北)
  • 主催者挨拶  塾友会会長 小野正人(S49南)
  • 来賓代表挨拶 卒塾50年塾友 中村陽一(S38南)
  • 乾杯        和敬塾専務理事 岩崎嘉夫(S43北)
  • 祝宴              祝電披露
  • 塾友会支部代表 挨拶
  • 大抽選会
  • 東京ドーム ビールガールズ
  • 来年の決意表明       S59卒塾代表者 田村幸永(S58北)

        閉会  15:00

記念講演 講師プロフィール

村上和雄 氏 筑波大学名誉教授

  • 1963年  京都大学大学院博士過程終了
  • 1963年  米国オレゴン医科大学生化学教室研究員
  • 1976年  米国バンダビルト大学医学部助教授
  • 1978年  筑波大学応用生物化学系教授
  • 1996年 日本学士院賞受賞
  • 1999年  筑波大学名誉教授

 

1983年に、高血圧を引き起こす原因となる酵素「ヒト・レニン」の遺伝子解読に世界で初めて成功。世界的に有名なパスツール研究所やハーバード大学を抑えての快挙であった為、一躍注目を集める。

この時、「読めたのはいいが、書いたのは誰だ」とサムシンググレートの存在を確信。以来、生命の神秘と謎の世界のとりこになってしまった。

遺伝子の暗号を一番初めに書いたものの正体を一生かけて追い求め探り当ててみたいという衝動にとり付かれてしまった。

科学に身を置きながら、哲学、宗教、宇宙観をも包み込む独自の世界観を展開。現在「心と遺伝子の研究会」で更に研究を深めている。

 

村上先生の主な著書

 

  • 「生命(いのち)の暗号」        サンマーク出版
  • 「スイッチ・オンの生き方」       致知出版
  • 「人を幸せにする「魂と遺伝子」の法則」 致知出版
  • 「人生の暗号」             サンマーク出版
  • 「生命(いのち)のバカ力」       講談社
  • 「遺伝子オンで生きる」         サンマーク出版
  • 「笑う!遺伝子」            一二三書房
  • 「そうだ!絶対うまくいく!」      海竜社

以上

ホ-ムカミング(10/26) 南寮2次会のお知らせ

ホ-ムカミング南寮 2次会のお知らせ


日時:平成25年10月26日(土) PM4:00~
場所:海鮮居酒屋 はなの舞 護国寺店
講談社の隣(和敬塾側)です。
http://r.gnavi.co.jp/g192810/map/

参加費:4000円(お店で徴収させて頂きます)

幹事:三角健次(S58南)

北寮集まれ!ホームカミング大会二次会『北悠会』のご案内

~北寮集まれ!~ ホームカミング大会二次会『北悠会』のご案内

 

今年もホームカミング大会終了後に、恒例の北寮卒塾者の集まりである「北悠会」の宴を下記により催します。

北寮OBの皆様、お誘い合わせのうえぜひご参集ください。

北寮現役塾生の参加も歓迎しますので、参加をお待ちしております。

 

 

◇ 日時:  平成25年10月26日(土) 午後3時30分ごろから

※ ホームカミング大会終了後となります。

◇ 参加費:  4000円 (現地会場で徴収します。)

※ 北寮現役塾生は無料です。

◇ 場所:  お料理「いり江」
http://tabelog.com/tokyo/A1305/A130502/13026381/

住所: 豊島区高田1-36-21

電話: 03(3981)5463

※ 和敬塾から、目白通りを目白駅へ向かって左側です。

< 「高田一丁目」の信号のすぐそば、「鬼子母神」参道入口の向かい側、目白駅方面のバス停「鬼子母神前」の近くです。 >

○ 連絡先:

・ 幹 事  富田 康行 (S46北)

 

平成25年 第24回ホームカミング大会 開催のお知らせ

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第24回ホームカミング大会 開催のお知らせ
実行副委員長 田村幸永(北58)

既に塾友会新聞等ででお知らせ致しておりますが、今年のホームカミング大会は、10月26日(土)に開催いたします。
幹事一同頑張って開催を盛り上げていきますので、御周知のほど宜しく御願い申し上げます。

別途、本ホームページにても、詳細を紹介させて頂きますので宜しくご期待お願い致します

尚、何か御用件ありましたら、tam@p-rism.nir.jp(本人)までお願い致します。
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本部財政再建委員の活動報告~会費納入依頼状送付作業~

本部財政再建委員の活動報告~会費納入依頼状送付作業~

財政再建委員会

本部の財政再建委員会メンバーにて、塾友会費納入依頼状の塾友への送付作業を実施致しました。

  1. 日時:2013年9月8日(日)10:00~終日(作業終了まで)
  2. 場所:和敬塾1階集会室(事務室前)
  3. 内容:封筒への宛名ラベル貼り、ヤマトメール便ラベル貼り、納入依頼状及び郵便振替用紙封入、封緘

本作業は、9/3午後及び9/5午後の2回に渡り、財政再建委員にて行いましたが、業務量が多く、本日3回目の作業を実施したものです。

財政再建メンバー

財政再建メンバー


皆様のおかげで、本日の作業は以下の皆さんにご協力いただき、予定よりも早く15時に終了したことを報告いたします。

ご協力いただいた皆さん、どうもありがとうございました。

古閑さん、盤若さん

古閑さん、盤若さん


【作業参加メンバー】
・宮原さん S51北
・吉田さん S55西
・古閑さん H16北
・盤若さん H17北

以下は、財政再建委員会担当幹事になります
・加藤さん S53西
・月岡さん S53北
・村松さん S57北

以上

塾友会 小野正人会長からのメッセージ 

 

平成25年9月

塾友の皆さまへ

和敬塾 塾友会会長    小野正人

 

和敬塾も、いよいよ創設60周年が近づいてきました。平成27年には

和敬塾創立60周年、また前川喜作塾父(創設者)生誕120年の節目を迎えることとなります。

 

そして、わが和敬塾塾友会は歴史と伝統を誇る、日本を代表する最も結束力のあるOB会組織として、その会員数も今や、4932名となり、来年には5000名を突破するのは確実な状況となっています。

 

この塾友会の「すごさ」がどれほどのものかと言うことを如実に示す例として、

週刊ダイヤモンド2012年9月21日号に「最強のOB人脈伝説」と言う記事の中で、わが塾友会が、早稲田大学雄弁会と慶應義塾大学応援指導部と共に紹介されたことからも明らかであります。

 

塾父に始まり、和敬塾、塾生、塾友が「三位一体」となって築いてきた「絆」こそ、まさに不変であります。

 

さて、この強い「絆」で結ばれた塾友会会員の皆様に、お願いがございます。

ご高承のとおり塾友会は、皆様に納入頂いております貴重な会費を基に、その運営を行っておりますが、今年度は会費納入率が低く、塾友名簿の発行もままならない状況にあります。

 

塾友の皆様には、この伝統ある塾友会の活動趣旨をご理解いただき、会費の納入にご協力の程、宜しくお願いいたします。

 

この素晴らしい塾友会を、これからの後輩に引継ぐためにも今回のお願いにご協力をいただき、共に和敬の「絆」を、更にさらに大きなものにして行きましょう!!

 

以上

平成24・25年度 塾友会費納入のお願い

                          平成25年9月

塾友の皆さまへ

和敬塾 塾友会会長    小野正人

和敬塾 塾友会事務局長  見崎一郎

 

平成2425年度 塾友会費納入のお願い

拝啓

時下ますますご清祥のこととお慶び申し上げます。

塾友の皆さまにおかれましては、常日頃、塾友会活動にご協力いただき誠にありがとうございます。

 

さて、本日は、塾友会費納入につきましてのお願いでご連絡させていただきました。

 

ご承知のとおり、塾友会は、皆さまに納入いただく会費を基に、コリー新聞の定期的な発行と塾友の皆さまへの送付、

塾友会ホームページの運営、支部と連携協力した諸行事の開催、塾友名簿の発行等 皆様の親睦を図る活動を行っており

ます。

 

しかしながら、平成24・25年度につきましては会費の納入率が低く、会費収入が減少していることから、定例の塾友名簿の発行も見合わせざるを得ない状況となっております。

まだ年会費を納めておられない塾友の皆さまには、塾友会の活動趣旨をご理解いただき、至急、会費をご納入いただき

たく、お願い申し上げます。

 

なお、会費納入方法につきまして、今回より多数のご要望のあった銀行口座への振込も行えるようにいたしました。

これで郵便局まで出向かなくても、また、夜間早朝、休日でもホームバンキング等にてお振込いただけますので、同封の郵便振替専用用紙に加え、以下の銀行口座への振込もご活用ください。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

三井住友銀行赤坂支店 普通預金 #8256653 口座名:和敬塾塾友会 会計 高橋 英明

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

※銀行口座への振込にあたりましては、振込依頼人名は必ず卒塾寮名、卒塾年度を入れて、塾友ご本人様名義にてお願いいたします。特に、ご家族や会社名でのお振込ですと、事務局側でどの塾友様からの納入か確認できず、せっかく、ご納入いただいても再度、会費納入の依頼をさせていただくことになってしまいますので、ご留意ください。

 

(例) キタ57 ムラマツタツオ

 

※   本状は、平成25年8月末までに会費の納入が確認できなかった塾友の皆さまにお送りしています。

入れ違いで本状が届いてしまった塾友の方には、大変失礼な書状出状となりましたことをお詫び申し上げます。

 

※   会費は塾友全員2年間で1万円です。平成2年7月発行のコリー新聞にてお知らせしておりますとおり、終身会費

制度は既に廃止されております。

 

〇 すでにコリー新聞でも何度かご案内しておりますが、塾友会ホームページが昨年から刷新されており、非常に見やすくなっております。塾友の近況も「塾友だより」に掲載されておりますので、以下のURLをお気に入り等に登録して閲覧いただければ幸甚です。

皆さまの近況も「塾友だより」にぜひご投稿ください。投稿は、ホームページ上部バーの一番右「お問い合わせ」を

クリックしてご入力ください。

 

< http://jukuyukai.com/ >

敬具

「和敬塾五十年を紡ぐ塾友の歴史アルバム」プロジェクトへのご協力のお願い

 

塾友の皆様

第24回和敬塾ホームカミング大会 DVD50年アルバム作成委員会

委員長 竹下 栄二

 

「和敬塾五十年を紡ぐ塾友の歴史アルバム」プロジェクトへのご協力のお願い

 
2013年のホームカミング大会は、
「和敬塾五十年を紡ぐ塾友の歴史アルバム」のDVD制作を目玉にしようと考えております。

 

五十年後の塾生はどんな若者だろう、彼らは百年前の塾生をどう想像するだろう、
写真や動画にエピソードをつけて彼らにタイムカプセルを送りたい。

 
今の塾生、若い塾友はすでに喜作塾父を知らない。
卒業して30年の我々も、和敬初期の塾生がどのように学生生活を送ったのか興味がある。

高度成長期、バブル、そして20年以上続くデフレの時代にどのように塾友が過ごしてきたのか、
多くの塾友に聞いてみたい。

和敬を巣立った塾友が、仲間や家族と撮った写真や動画を、思い出の文章を加えて実行委員会まで送ってほしい。

10万枚でも、20万枚でもDVDに収めアルバムとし、塾友みんなに見てほしい、未来の塾生への記録としたい、
そんな思いで企画しました。

 

できるだけ多くの塾友に投稿してもらい、多くの塾友に配布(実費程度)しようと考えています。

 

和敬塾と塾友会のデジタルアーカイブのひとつになればと思っています。
まずは写真をたくさん集めたいのでぜひ皆様のご協力を。
この機会にぜひ秘蔵写真や、今だから話せるエピソードをお寄せください。

また、お手伝いいただける方誰でも大歓迎です。

 

DVDアルバムに収録する写真、エピソード大募集!

 

データを送る場合

 メールに添付して jukuyukai.homecoming@gmail.com

にお送りください。

 

写真の実物、ネガを送る場合

塾友会事務所までお送りください。

〒112-0015 東京都文京区目白台1-21-2

和敬塾内 塾友会本部事務所気付 「2013HC DVDアルバム係」

*返信用の切手を貼った封筒を同封していただければ、データ化の後、お返しいたします。

 

写っている塾友・家族・友人の氏名を別紙に記入してくださると助かります。

写真の説明をメールやお手紙に記してください。アルバム内に記載します。

塾友全員の投稿を期待しています。

動画も受け付けています。

 
以上

会員名簿(2013年版)の発行について

会員名簿(2013年版)の発行について

 

平成24年5月26日開催の全国代表者会議で、
平成24・25年度塾友会活動方針として「会員名簿(2013年版))を平成25年11月に発行の予定」としましたが、
会費収入が予算と大きく、かい離しているところから、
塾友会の財政状況が改善されるまで発行を見合わせますので、ご理解いただくようお願いいたします。

発行時期については、改めてお知らせいたします。

なお、名簿は直近年度の会費を納入した会員に配布しております。

 

以上

平成24・25年度塾友会費納入のお願い

 平成24・25年度塾友会費納入のお願い

 

ご高承の通り塾友会は会員の皆様に納入いただく入会金・年会費に支えられて活動しております。

 

平成24年5月26日開催の全国代表者会議で、平成24・25年度塾友会活動方針として、
財政健全化に向けて年度での黒字化を図るため「会費納入率を35%(物故者と住所不明者を除く。)」として収支予算を決しました。
しかしながら、平成25年2月現在、会費納入対象者3629名のうち納入した会員は1004名で、
納入率は28%にとどまっております。

 

塾友会活動を充実発展させてゆくためには、会員一人一人の活動への参画とともに、
年会費納入によるご支援、ご協力が是非とも必要であります。

 

会費未納の会員の皆様には、引き続き「郵便払込取扱票」をコリー新聞に同封しておりますので、
ぜひお支払いいただくようよろしくお願いいたします。

なお、「終身会費制度」は既に廃止となっており、現在は入会金が1万円(卒塾後1回)、
会費は2年間で1万円と変更になっておりますのでご承知願います。

◇  会費払込口座

金融機関名: ゆうちょ銀行

口座記号: 0014=9=  口座番号: 77279(右詰め)

加入者名: 和敬塾 塾友会

通信欄・ご依頼人: 卒年・寮、氏名、領収証の要・不要を記入

 

以上

 

 

【本部役員会】2月の定例役員会を実施しました

平成25年2月14日に、塾友会本部役員会を実施致しました。

◇ 日 時: 平成25年2月14日(木)18:45~20:10

◇ 場 所: 学生ホール 第2教室主管:塾友会本部 共催:首都圏支部

 

議題は下記の通りです。

 

報告事項

1.塾理事との連絡協議会 (担当:田中幹事長)
2.塾友会費納入状況 (担当:見崎事務局長、会計幹事)
3.第24回HC大会実行委員会 (担当:太田副会長、富田副会長、見崎事務局長)
主幹事 S58年卒、幹事 S38年卒・S48年卒・H05年卒・H15年卒・H25年卒
実行委員長  北浦正人(S58南)
開催日 10月26日(土)
4.支部報告等 (担当:田中幹事長)
首都圏支部 2月4日例会
中部支部  4月20日支部総会
平成25年9月7日 50周年記念行事(ウエステイン名古屋キャッスル)
関西支部 年賀交換会 1月26日(土)12:00~ 大阪新阪急ホテル 堂垣内副会長 出席
九州支部 新年会1月18日(金)18:00~
5.平成25年賀詞交換会 (担当:田中幹事長、見崎事務局長)
平成25年1月13日(日)13:00~14:10
例年、和敬塾の鏡開きと同日に開催


 

協議事項

1.コリー新聞「新緑号」 (担当:富田副会長、大西幹事、編集委員、見崎事務局長)
発行日 平成25月5月1日、カラー8ページ、原稿締切日 3月31日
主要記事 全国ゴルフ大会案内、ホームカミング大会案内、賀詞交換会報告 etc
◆ 前川喜作塾父周年記念寄稿 (担当:富田副会長、広報部)
2.ボランティア活動支援募金 (担当:富田副会長、見崎事務局長)
3.塾友会本部ホームページのリニューアル(担当:富田副会長、総務部幹事、広報部幹事)
4. 進路研究会 (担当:田中幹事長、加藤副幹事長、学生部幹事)
1月19日(土)15時~17時 支援内容 エントリーシートの書き方、就活における成功談、失敗談
2月3日(日)「模擬面接」開催 15時~18時
2月11日(月)「模擬面接」開催 15時~18時
2月14日(木)就活生との懇談会 20時~
次回は、3月14日(木)を予定
5.国内外経済・産業について考察する勉強会の開催 (担当:田中幹事長、加藤副幹事長他)
6.全国塾友会支部へのアンケート実施・展開 (担当:堂垣内副会長、田中幹事長、月岡幹事)
7.全国ゴルフ大会(八尾副会長、ゴルフ幹事)
平成25年6月8~9日開催予定 北海道支部
前夜祭 札幌北広島クラッセホテル
ゴルフ場 札幌北広島ゴルフコース
2月23日 現地訪問、視察予定
8.塾友名簿「2013年版」の発行について (担当: 富田副会長、田中幹事長、見崎事務局長)
9.次回役員会
次 回 3月14日(木) 18:00~  塾専務理事との連絡協議会
18:45~  本部役員会
次々回 4月11日(木) 18:00~  塾専務理事との連絡協議会
18:45~  本部役員会

 

以上

【就活支援】塾友による、模擬面接を実施しました

塾友による、就活の模擬面接を、2月3日(土曜日)に実施しました。
塾生の要望により、今回は、1対1の模擬面接形式での支援会となりました。
参加希望者は15名を超え、参加してくれた面接官の皆様は、3時間フル出動での対応をして戴きました。
ご参加戴いた、面接官の皆様、ありがとうございました。
会食室、第二教室、第三教室、小講堂を使って、至るところで、個別の模擬面接を実施。
まずは、15分程度の面接に始まり、10分程度のフィードバックという流れ。
通常の就職活動では得られない、面接を踏まえての正直なフィードバックを、
第一線で働く塾友から、その場でしてもらえるのが、今回の目玉であった。

「実際に面接をしてみると、自分に準備不足なところが具体的に分かった」
「もう一度、自分のアピールしたいところを考えてみる」
「今のままでは全然ダメだということが実感できて良かった」
といった塾生の声からも、かなり効果的な就活支援になったかと思う。
また、塾友サイドも、塾生に対し、真摯に向き合い、
「今の君のレベルでは面接で希望通りに進むことはないだろう」
「君と一緒に働くというビジョンを全く見ることが出来ない。学生気分が出すぎだ。」
といった、厳しいコメントが飛び交っており、
先輩からの愛のムチ!?が浴びせられていた。
通常の社会人との面接では言ってもらえない、率直な意見を得られることは、
貴重な機会になったと考えてる。
【参加塾友の皆様】(総勢15名)
  • 安藤さん、7年北
  • 原田さん、12年東
  • 深谷さん、14年東
  • 室賀さんご夫妻、15年南
  • 田母神さん、15年東
  • 上村さん、15年北
  • 福田さん、15年北
  • 古閑さん、16年北
  • 盤若さん、17年北
  • 黒田さん、18年北
  • 坂本さん、18年
  • 武部さん、18年
  • 古閑さん、20年北
  • 杉本さん、24年北
以上

就活支援会開催のご報告(2013年1月9日)

就活支援会開催のご報告
2013年1月9日に、巽寮の白川さんのコーディネイトで、
深夜にまで及ぶ、熱心な就活支援会が開催されましたので、ここにご報告します。
また、今回、参加出来なかったOB、塾生は、次回1月19日(土)15:00~、@会食室
是非、ご参加を検討お願いします。
日にち:2013年1月9日
 場所:小講堂
 開催内容
  第一部:18:30~20:30
  H12東卒、公認会計士原田氏による財務分析セミナー

第二部:21:00~23:00
就活にかかわる塾生と塾友との意見交換
出席者
 塾生:全寮の3年生約30名
 塾友:原田講師、塾友会役員・学生部5名、若手塾友数名
財務セミナーでは、志望する企業の財務内容を、有価証券報告書等を基に、
同業との比較した内容を面接時の話題に乗せることにより、他の就活学生より一歩リードしようといった
趣旨の講演をいただきました。
意見交換会では、塾友が勤める企業や業界に興味のある塾生が塾友の訪ねていく形で、
企業の内容や面接時の注意事項、心構え、その他悩んでいること等について、
ざっくばらんに懇談しました。
<学生部の皆さんへ>
塾生側には、もう少し話を聞きたいような感じが見られましたが、
会場の使用時間が23時であったため閉会しました。
就活支援に関する塾生のニーズはあるように感じています。
工数面等で限界はあると思いますので、
なるべくニーズの高い支援策を展開して頂ければと思います。
とりあえず、19日は当初予定通りエントリーシートの書き方や、
その他の悩み事等に関する意見交換会という形で進めましょう。
<塾生の皆さんへ>
就活の主人公はあなたたち、塾生です。
せっかくの機会ですので、積極的にOBを活用して下さい。
3年生ではなく、今年就活をするタイミングにない塾生も奮ってご参加ください。
宜しくお願いします。
何か希望がありましたら、「お問い合わせ」より、ご連絡をください。
塾友会 学生部

平成25年ホームカミング大会実行委員会引継会のお知らせ

平成25年「ホームカミング大会実行委員会引継会」開催のご案内

 

平素より塾友会活動にご協力いただき厚くお礼申し上げます。

平成25年10月に開催される「第24回ホームカミング大会」の当番幹事年度の皆様に、
ホームカミング大会実行委員会引継会の開催についてご案内申し上げます。

平成24年10月27日の大会では、第24回大会の主幹事年度である昭和58年卒の代表から力強い決意表明がありました。

第24回大会実行委員会の主幹事以外の当番幹事年度は、
昭和38年卒、同48年卒、同58年卒及び平成5年卒、同15年卒の塾友並びに平成25年卒予定塾生の皆様です。

つきましては、前回大会から第24回大会への「新旧実行委員会引継会」を下記により開催しますので、
主幹事および当番幹事年度の皆様には奮って参加いただくようお願いいたします。

この機会を活用して、全国の貴同期にお声を掛け結束を高めていただければ幸いに存じます。

また、当日は引継会終了後、恒例の「新年賀詞交歓会」を開催しますので、
こちらにもぜひ参加いただきますよう併せてご案内申し上げます。

 

 

◇ 日 時: 平成25年1月13日(日) 11時より

① ホームカミング実行委員会引継会 11時~12時30分

② 新年賀詞交歓会         13時~14時30分

 

◇ 場 所:

① ホームカミング実行委員会引継会 和敬塾 学生ホール2階 「第2教室」

② 新年賀詞交歓会         和敬塾 学生ホール1階 「会食室」

 

◇ 賀詞交歓会会費: 2000円

 

以上

平成25年新年賀詞交歓会のお知らせ

平成25年 塾友会「新年賀詞交歓会」開催のご案内

 

平成25年の塾友会「新年賀詞交歓会」を下記により開催しますので奮ってご参加いただきますようお願いいたます。

 

◇ 日 時: 平成25年1月13日(日)午後1時より

◇ 場 所: 和敬塾学生ホール1階「会食室」

◇ 会 費: 2000円

◇   申込・問合せは塾友会事務局まで

電    話: 03-3941-9357

F  A  X: 03-3941-9367

メールアドレス: jukuyukai@mte.biglobe.ne.jp

 

なお、当日午前10時30分から、和敬塾の鏡開きが武道場で行われます。

以上

第23回ホームカミング大会のご報告

第23回ホームカミング大会は、お陰様で盛況に終了することができました。

塾友の皆様、和敬塾スタッフの皆様、実行委員会の皆様、ご協力ありがとうございました。

参加人数:229名(ご来賓:7、南寮:80、北寮:79、西寮:60、東寮:3)

卒塾50周年にあたるS37卒塾生27名の先輩方を迎え、講堂や目白の森に笑い声が響く和やかな

雰囲気の中で1日のプログラムを進められました。詳しくはコリー新聞(新年号)の記事で

紹介されます。また来年会いましょう!

 

スナップ写真はリンク先よりダウンロードできます。

http://bit.ly/Y49b1x

パスワード : mejirodai

 

 

第23回ホームカミング大会参加者一覧

~北寮集まれ!~ ホームカミング大会二次会『北悠会』のご案内

今年もホームカミング大会終了後に、恒例の北寮卒塾者の集まりである「北悠会」の宴を下記により催します。
北寮OBの皆様、お誘い合わせのうえぜひご参集ください。北寮現役塾生の参加も歓迎しますので、参加をお待ちしております。

日時
平成24年10月27日(土) 午後3時30分ごろから
※ ホームカミング大会終了後となります。
参加費
4000円 (現地会場で徴収します。)
場所
お料理「いり江」
住所: 豊島区高田1-36-21
電話: 03(3981)5463
※ 和敬塾から、目白通りを目白駅へ向かって左側です。
< 「高田一丁目」の信号のすぐそば、「鬼子母神」参道入口の向かい側、目白駅方面のバス停「鬼子母神前」の近くです。 >
連絡先
幹 事  富田 康行 (S46北) 携帯: 090-1582-4489

北寮塾生の震災ボランティア活動が新聞に!

夏休みを利用した宮城県気仙沼市における北寮塾生の震災ボランティア活動が地元の新聞「三陸新報」に大きく取り上げられました。

これは、同市出身で塾友会本部幹事である鈴木丈一郎氏(H03南)が地元関係者と折衝して実現したもので、震災復興市民委員会から提言された『水源の分散化プロジェクト』に協力しました。

震災によって身近な水源の有用性、重要性が認識されたことから、防災対策として水源の所在地や可用性などを「水源マップ」にして利用しようとするもので、8月6~8日に市内の井戸、小川、湧き水などスマートフォン等を活用してデータベースを構築しました。
塾生の知力・体力・チームワークにより成功裏に活動を終えることができ、同市からも高く評価され、活動後、急遽市役所前で副市長から謝辞とともに「是非、また来てサポートして下さい」とのお言葉も頂きました。

塾友会の東日本大震災ボランティア活動支援募金は、本年4月以降の引き続き継続しておりますので、皆様の募金へのご協力をよろしくお願い申し上げます。

このボランティア活動に参加した北寮塾生は次の通りです。

岡村亮、小山史益、田中晋太朗、渡辺大智(以上四年)、加茂川大樹、中沢修之、山本潤(以上三年)、河越信太朗、黒田領太、齋藤健太、高橋優、中川雅也、林彦延(以上二年)、上栁智啓、苅谷将宏、佐々木新、深澤聡一郎、福本啓士、松田直之、山崎紘彰、吉川雄基(以上一年)

昭和46年北寮卒 富田 康行

2012年ホームカミング大会の出欠連絡

2012年ホームカミング大会の出欠連絡はお早目にお願いします!
8月のコリー新聞にホームカミング大会の出欠票が同封されています。
忘れずに返信してください。多数のご参加をお待ちしています。
今年の目玉は記念講演の「体感する万葉集」と豪華景品の抽選会です。